アルゼンチン: アルゼンチン共和国(アルゼンチンきょうわこく)、通称アルゼンチンは、南アメリカ南部に位置する連邦共和制国家である。西と南にチリ、北にボリビア、パラグアイ、北東にブラジル、ウルグアイと国境を接し、東と南は大西洋に面する。ラテンアメリカではブラジルに次いで2番目に領土が大きく、世界全体でも第8位の領土面積を擁する。首都はブエノスアイレス。 チリと共に南アメリカ最南端に位置し、国土の全域がコーノ・スールの域内に収まる。国土南端のフエゴ島には世界最南端の都市ウシュアイアが存在する。アルゼンチンはイギリスが実効支配するマルビーナス諸島(英語ではフォークランド諸島)の領有権を主張しており、また、チリ
四條畷市: thumbnail|240px|四條畷市役所 四條畷市(しじょうなわてし)は、大阪府の北東部、北河内地区に位置する市。 将来、大東市など周辺の市と合併する可能性はあるが現在は具体化していない。また2007年現在、市としては、大阪府下で最も人口が少ない。 隣接自治体 交野市、大東市、寝屋川市、奈良県生駒市 歴史 1348年(正平3年/貞和4年)、四條畷の戦い 1882年(明治15年)、讃良郡中野村上郷が清滝村に、中野村逢阪郷が逢阪村に改称。 1889年(明治22年)4月1日、町村制施行により、讃良郡甲可村、田原村が発足。 甲可村 - 砂村、岡山村、中野村、清滝村、逢阪村、蔀屋村、南野村