健康診断っていつ受けてもどきどきしますね。
とりあえず今年も異常は無さそうでほっと一息といったところです。
お腹周りは若干異常がありそうですが。
しかし、レントゲン写真なんか見ていると人体の神秘を見ているみたいに感じます。
去年の写真よりキュッとなってて力の連動性が増して…そうな気がする!
気分って大事です。
さて、健康診断といえば血圧をよく測りますが、この4月から若干基準が変わるようです。
今まで若者、中年は、上130以下、下85以下を降圧目標に食事療法や運動で下げようという流れでした。
しかし、
色々ごちゃごちゃしてて面倒くさいしそんなに証拠ないじゃん!
ということで新しい目標値では140の90以下に変更したようです。
この数値は元々ここから高血圧ですよ~って言ってる高血圧基準値なので、降圧目標値と揃えた形ですね。
詳しくは、
高血圧治療ガイドライン2014改訂概要(案)が発表される
http://therres.jp/1conferences/2013/JSH2013/20131114114302.php
をご覧下さい。
SO-CHAN的には
暮れ(90)から一生(140)高血圧と覚えてます。
こんな覚えかたはいやですね。
皆さんも健康にはくれぐれもご注意下さい。
SO-CHAN
出典(日本高血圧学会(JSH)2013)
Popperの人って自動扉に識別されにくいですよね。
ってある大御所のPopperさんが言ってました。
私もそう思います。
Popperの人の重心の運び方はある意味人のそれじゃないですしね。
一般人向けの自動扉じゃ対応が遅れちゃうわけだ。
うそかほんとかはさておき
とりあえず近所のセ○ンは鼻が当たるくらいまで自動扉開かないのなんとかして下さい。
ってある大御所のPopperさんが言ってました。
私もそう思います。
Popperの人の重心の運び方はある意味人のそれじゃないですしね。
一般人向けの自動扉じゃ対応が遅れちゃうわけだ。
うそかほんとかはさておき
とりあえず近所のセ○ンは鼻が当たるくらいまで自動扉開かないのなんとかして下さい。
残酷な天使のなんとかを思い出すのは私だけでしょうか。
そっちのほとばしる方の意味ではなく、恐怖だったり、嫌な感覚を表すときにもパトスって使うらしい(うろおぼえ)。
アクロバットとかの危ない技の練習ではこのパトスが結構やっかい。
やろうとする→痛いんだろうなという先取りの感覚→怖い→できない
この苛まれるパトスをいかに減らすかが結構大事。
いかに、「怖くない」、「痛くない」、「できそうな気がする」という感覚に持っていけるかが指導者の力にかかっている。
感覚をいかに積み重ねるか。
そっちのほとばしる方の意味ではなく、恐怖だったり、嫌な感覚を表すときにもパトスって使うらしい(うろおぼえ)。
アクロバットとかの危ない技の練習ではこのパトスが結構やっかい。
やろうとする→痛いんだろうなという先取りの感覚→怖い→できない
この苛まれるパトスをいかに減らすかが結構大事。
いかに、「怖くない」、「痛くない」、「できそうな気がする」という感覚に持っていけるかが指導者の力にかかっている。
感覚をいかに積み重ねるか。
