阿波おどり馬鹿のブログ

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先日の阿波おどりの練習のあと、ステーキ食べたんだな?

今、スマホ見て思い出した


上司の仕事をいまだに勘違いしている人がたくさんいますショボーン

 

特に多いのが、高齢の中小零細企業の経営者ですショボーン

 

他社で働いた経験が薄い方に多いと思われますショボーン


ミスをとがめたり・・・ムキー
怒鳴ればやる気が出ると思っていたり・・・ムキー
面倒な仕事は部下にやらせて手柄だけとっていくとか・・・ニヤリ

困ったものですショボーン


部下を持つ前に部下を持つ立場とはどういうものなのか?


きちんと教育を受けていない結果なのです注意


上司になる前に上司の心構えと考え方を学ばなければなりません!!

上司が部下のやる気を出させるどころか、やる気を奪っているということはないでしょうか?


いちいち細かくチェックして、ミスを指摘し、最後はどうにかしろと放り出すブー

上司の仕事は、部下に自信をつけさせることです!


上司が部下の自信を失わせてどうするのでしょうか?


思い違いも甚だしいですムカムカ

間違いは誰でもあるものです上差し

何も言うなと言っているわけではありませんバイバイ


部下がミスをしたら、ダメ出しするのが上司の仕事では無いと言いたいのです上差し


豊かな経験と知識から、このようなミスを二度としないためにどうしたらいいか?

 

それを助言することが上司の仕事です上差し


助言しうまく行く方法を教え、部下に達成感を味わわせるのが上司です上差し

部下に自信をつけさせるにはどうしたらいいか?

自信が持てるようになるには経験が必要です上差し


どんなに言葉で励まし大丈夫だと言っても本人は自信が持てませんバイバイ


自信の裏付けは、絶対的な「経験量」です

「経験量」をこなしていくプロセスには困難なことがあったりミスをしたりいろいろあります!


そのプロセスで、部下が投げ出したり、やる気を失わないよう「助言」するのが上司の仕事です上差し

皆さんは自分の部下に対して自信をつけさせているでしょうか?


ただ「頑張れ」だけでなく的確な「助言」をしているでしょうか?


上司とは?


もう一度、見直してほしいと思うのですお願い

こんなに阿波おどりが不足したのは初めてであるドクロ

 

活動の中心が日曜日!

 

そんな条件で連を探し、今の連に決めたのにショボーン

 

日曜日の活動が月に1回しかないショボーン

 

オフシーズンならまだ我慢できるガーン

 

しかし、今はシーズン真っ只中ムカムカ

 

少し考えてしまうショボーン

人々を代表する立場である社長や団体のTOPは何事も本物に触れることが大切ですビックリマーク

本物に触れていれば本物が見極められるようになりますグッ

養われた眼は人物も見極めがつくようになりますグッ


安物ばかりしか触れていなければ人を見抜く眼を養うことはできませんブー

本物に触れることは感性を磨くことにもつながりますグッ


理由はわからないけどすごいハート


そんな体験が感性を磨きアイデア出しに役立ちますOK

ここまでは、いままでも申し上げてきたことです!


本物に触れる効用!


最近、感じていることは「本物に触れることにより度胸がつく」ということですグッ

本物を知っているOK

見たことがあるOK

体験したことがあるOK


それが知らず知らずのうちに自信となり大勢も前でも物怖じせず堂々と振る舞うことができるようになるのですグッ

リーダーは堂々としていることが大切ですグッ


ふんぞり返るということではありませんバイバイ


堂々と振る舞い周囲に安心を与えることがリーダーの役割ですグッ

そのためには,周囲の人と同じ体験をしていたのでは自信がつきませんグッ


本物に触れ体験するグッ


そこで様々なことを感じるグッ


その繰り返しが自信を作り堂々とした振る舞いとなりますグッ


本物に触れる体験が度胸を作っていくのですグッ

どうも自信がないな~と思う方ショボーン


本物に触れているでしょうか?

体験をしているでしょうか?


もしかしたら自信がないと言いながらもいままでと同じ行動の延長ではありませんか?


それではいつまで立っても自信がつきませんブー

ドンドン本物に触れていきましょうグッ


それはちょっとお金のかかることでもあります札束


しかし度胸と自信を作るお金と思えば安いものですお札


本物に触れ体験し度胸をつけてほしいと思いますニコニコ


体験にも差異性が必要なのですニヤリ

 

会社を良くしたいがアイデアが出ないショボーン


よく話題に出る言葉ですビックリマーク

社長の仕事は自分の会社をよくするアイデアをたくさん出すことです!!

 

部下の仕事でも役員の仕事でもありませんパンチ!

 

良いアイデアを出せる人が社長の資格を持つと言っても良いでしょう!!


事実、アイデアの量が業績に直結します!!

アイデアを出さなければということはわかっているが、なかなかそのアイデアが出ないショボーン


これもまた現実ではないでしょうかはてなマーク

アイデアがなかなか出ないショボーン

 

という方は頭の中であれこれ考えている癖がついていないでしょうかはてなマーク


書き出さず、頭の中で

 

「これはだめブー

「あれは難しいブー

 

と考えてしまうことですガーン

頭の中だけで考えていると、どうしても

 

「できない理由」

 

ばかり思い浮かぶものですドクロ


その「できない理由」の最たるものが

 

「お金がかかる」

 

ではないでしょうか?

あれはお金がかかるからだめだドクロ
そんなにうちの会社はお金がないドクロ

お金がないことを理由に、そのアイデアを潰し、そのアイデアをさらに発展させることができませんガーン

最初から制約条件を考えていると、ほとんどのアイデアは潰れることになりますドクロ


アイデアを出し、アイデアを広げるためには、お金という制約条件を考えないことですグッ

「そんなこと言ったって現実にお金がないんだからムカムカ

「お金がないと考えてもしょうがないんじゃないかムカムカ


そう思う方もいらっしゃいますガーン

お金がないから現実にはできないガーン


最初は、そんなアイデアかもしれませんが潰す必要はありませんグッ


いまあるお金でできることはないか?
いまあるお金で取りかかれることはないか?


そんなふうに,出てきたアイデアを

 

「前向きOK

「実現させる方向右差し

 

で考えることにより実行可能なアイデアに変化して行くものですグッ

アイデアは出てきた瞬間は、実現不可能なものばかりです!!

それを実現可能にしていくのは、お金などの制約条件を取っ払った「アイデアを発展させる力」なのです!!

お金がないと言っていたら、いつまでも実現可能な新しいアイデアなど生まれてこないのです!!

お金という制約をとりはらってアイデアを広げてみてくださいOK


少しずつ「いまできるアイデア」に変化していくことと思いますグッ

桜橋花まつりが行われる数日前、一本の電話があった

 
相手は、前に在籍していた連の幹部だった
 
私が在籍していた頃、私は連の出演の一切を取り仕切って居た
 
だから出演に関する確認か問合せだと思っていた
 
でも用件はそれではなかった
 
出禁を言い渡されたのである
 
何故だ!
 
怒りにも似た感情が少し芽生えた
 
理由は私のTwitter投稿が原因であった
 
私は連を辞めたと同時に阿波おどり人ではなくなった
 
つまり一般の阿波おどりファンとなったわけである
 
阿波おどりファンの私は、以前在籍していた連を見に行った
 
娘二人も出演するので楽しみであった
 
鳴り物が充実していて、三味線も厚みを増し、凄く良かった
 
ただ、踊りがバラバラで、迷走している感じをうけた
 
しかしこれもオフシーズンだから、そんな事もあるだろう
 
来シーズンに期待である
 
そんな内容をツイートした
 
私は連を辞めたが、以前在籍していた連の人たちを仲間だと思っていた
 
更に私は一阿波おどりファン
 
激励のつもりで投稿したのだか、受け取る側はそう受け取れなかったようだ
 
悪口
誹謗中傷
 
そう受け取ったようである
 
Twitterはそもそも匿名
私は阿波おどり関係者ではない
個人や団体を特定する固有名詞を使っていない
 
だから、悪いことだとは思わなかった
 
私は、以前在籍していた連を愛していた
 
だから連の仕事を一生懸命やって来た
 
連の財政が苦しいときは資金を寄付したことだってある
 
生業を犠牲にしたことも何度もある
 
娘だって在籍している
 
激励のつもりで投稿したツイートで、今まで連のために頑張って来たことが全て帳消しになってしまった
 
仲間だと思っていたが、そんな思いは私だけが思っていたことで、相手はそう思っていなかったようだ
 
誠に残念で不本意で納得できない部分もあるが、原因が僕のツイートにあるのなら仕方がない
 
出禁期間は二年間
 
観に行く事は許可をもらったが、公式の場所を共有することは禁止となった
 
 私も現在は阿波おどり人として復帰している
 
だからよその連の感想をのべる立場にない
 
当時はフリーの立場で、古巣の人達を仲間だと思っていたからツイートしたことだけは言っておきたい
 
 

疲労感と疲労は違うと言われます

自分では疲れていない

 

そう思っていても身体は疲れているということです


自覚と実際の身体の状態は違うわけです


ゆえに身体の声をよく感じ聞くことが健康の秘訣と言われます

これは逆も言えます


自分では疲れた~と思っていても身体はあまり疲れてないということもあります


夜なかなか寝られない

熟睡できない

 

というのはこのようなこともあるように思います


身体は意外にも疲れていないのでぐっすり寝られないということです

これを経営に置き換えてみるとどうでしょうか?

社長が「よし!うまくいっている!」と思っていても(自覚していても)実際の経営はうまくいってないかもしれません


社員や取引先そして顧客はどう思っているのか?


社長はうまくいっていると思っていても、それ以外の人たちは「なんだかな~」と思っているかもしれません


自覚と実際は違うということが経営でもあり得るのです

それを埋めるにはどうしたらいいか?


「うまくいっている」という自覚はちょっと横に置いておいて実際うまくいっているのか、できるだけ客観的に第三者的にそして冷静に自社の状況を見てみるということです

見るとはただ眺めて観察したり第六感的に感じるということではありません


見るとはイコールよく聴くということです


具体的に言えばお客様や従業員、取引先の声をよく聴くということです

声を聴くとは「いかがですか?」と質問をして回答を得るということではありません


社長が質問をした時点で,その回答には偏りがかかります


質問するのではなく何気ない日常的な会話から「嗅ぎ取る」のです


これが、いろいろな声を聴くということなのです


何気ない一言

さらっと言った一言


そんな会話から自社の状況を「嗅ぎ取り」実際自分の会社はどうなのか?自覚との乖離はないのかを認識するということです

社長のうまくいっている感と実際にうまくいっているかは別物です


自覚が絶対ではないと思い経営を俯瞰してほしいと思います

経営においても逆もあり社長が「うまくいっていないな~」と自覚していても実際の経営はうまくいっていることも結構あります

完璧主義

真面目

自罰的

理想が高い

 

そんな社長によくありがちです


「そんなことはないですよ,けっこううまくいっているじゃないですか!」と言っても


「いや~まだまだですよ」

「ダメですよ」

そんな社長では周囲が疲れてしまいます

うまくいっていないと思っていてもうまくいっているかもしれないし、うまくいっていると思ってもうまくいっていないかもしれないし・・・
経営ってなんだがよくわからんな・・・

そうなんです


頭で考えてもよくわかりませんから、まずは一つでも行動してみませんか?


動いていれば,余計なことも考えなくなるもんです

昨晩、彼女と別れました
愛情がなくなりました
仕方のないことです
また新たな出会いを求めます
誰か~
紹介して~
先日、とうきょうスカイツリーからオープンデッキのバスに乗り、東京観光しました

このブログを引っ越します。

引っ越し先はいつもの所です。

引き続きよろしくお願い申し上げます。