awakisinのブログ -10ページ目

ねんざ

軽く捻挫をしてしまい、落ち込み気味。

現在、物件を探しており仲介人と内見周りをしているのだが。
ちょっとベランダに出ようとして左足をだしたら、軽く捻ってしまった。

別に90度、「ぐきっ」って捻ったわけではないので大事ではない。
本来ならば1日2日で治る程度のものだと思う(体重も乗っていなかったし)。

しかし、ながら左足首には持病を抱えている。

高校時代に陸上の練習中に走っており、捻ったわけではないが、足首が「ぐきっ」と大きな悲鳴をあげた。
動かない。感覚がない。歩けないわけではないが、感覚がおかしいのと痛みがすごい。
病院で診察してもらった結果、間接捻挫という診断を下された。
1、2ヶ月痛みと違和感があったがその後は問題に至らなかった。

つづく

暗号

暗号を解く

誰しも経験をしたことがあるだろう。
クイズで解くのではなく、身近なことで。

例えば、
・自転車などの鍵
・アタッシュケースのロック
(共に一昔前で、今は使用されていないものが多いけど)

さて、自転車で考えてみよう。
3桁および4桁の数字を合わす鍵のことである。

今回は3桁で考えると「000」~「999」(変則もあるが)
確率は1/1000だ。
挑戦は1回ではないので慎重になる必要はないが。

手段はいくらでもある。
その手段でその人の性格がわかるのでは?

・「000」から順番に試す
性格:まじめ、効率的、紳士
うむ。まじめでよろしい。

・「999」の逆順から試す
性格:腹黒い、お調子者
う~む。少し天邪鬼。変人の要素あり。

・「000」~「100」までやって次は「300」から始める(200番台は無いと勘で勝負)
性格:ずさん、適当、いいかげん
アウト!途中で試していない番号を忘れ諦める。ギャンブル好き。
 
・試さず新しい鍵を買う
めんどくさがりやか浮気性だ。


これで彼氏の性格を確かめる!
000~999を順番に的確に試す人間とならそのまま付き合ってよし。

間違っても下2つを試してしまう彼氏とは・・・・

早々に別れた方があなたのためです。

昼寝をしてしまった。
ちょっと長い時間

ずっと夢を見てた気がする。

長い夢であったこと、それと現実とシンクロする点が多かったこと。
上記の点から今でもいくつか印象が残っている。

竜巻
・竜巻が1km先に現れた。雲が吸い込まれ稲妻を帯びながら大きくなっていく。竜巻発生時に母がいた。母に逃げて!と一言放ち、私は竜巻を目指す。

変なおばさん
・女性とお話しをしていた。誰だったか思い出せない。3人だったかもしれない。その内の1人が変なおばさんであったが、先に帰った。しかし、100mぐらい行ったところでこっちをずっとみている。残された2人で話していたことを自分の悪口と思った模様。また帰ってきて、それぞれ早く帰りなさい。と一喝しにきた。


・鷹が目の前を飛んで行った。そのときは2mぐらいの大きさであったが、近くの神社か城に止まったときは30mぐらいの大きさになっていた。すごく不気味な感じがした。

高校時代の友達
・高校時代の友達で、最近も1回会った。彼と喫茶店に一緒に入った。彼はスーツ。僕は私服。設定は竜巻を見て、迷子になって、鷹をみたあとである。二人とも定食を頼み食べ始めた。彼はごはん少々、おかず半分を残し、横になって寝始める。1分後ぐらいに起き上がりコーヒー2本と、アイスクリームを注文。それと冷蔵庫から、カットした野菜を持ってきて食べだした。すごく変な感じがしたが、そう思ったのは一瞬で、すぐに健康に気を使ってるんだなと思った。


設定は実家。でも現実とは全く違う。一人で仕事をしていたのだが、母と姉が買い物から帰ってきた。なんか大きな部屋が連なっていて、そこにお土産のケーキが置かれた。でもほったらかし。何かトラブルがあると言っていた気もする。父もいた。なにかの部品が取れないらしい。強引に取るべきか悩んでいたが、ドライバーのようなものでこじ開け上手く取れた。嬉しそうだった。


迷子
・鷹を追いかけたあと、迷子になった。海沿いの漁業町みたいなところ。たぶん焼津か石川県の先端か京都の奥地か、淡路島か。1人自転車で迷子になる。すれ違う下校中の中学生20人ぐらいがすごく無邪気であった。

喫茶店
・また喫茶店のシーン。井家さんというお仕事で協力している方と案納と3人で食事。井家さんは前に座っている女性に、昨日行ったキャバクラの子でしょ?と大きな声で言った。するとその子は昨日はありがとーございましたとこれまた大きなで返したきた。


コンサルティング
・夢の中で会うのは2回目の人だった。決してかっこよくはないが、コンサルのアドバイスをし始めたときはかっこよく見えた。僕が今週末に提案する提出先の会社は危険だ。と苦笑いしている。


書いているうちにさらに思い出してきたけど、あきてきた。
おしまい。