東日本大震災はアメリカによる人工地震説その3
| 引用元: http://yokodo999.blog104.fc2.com/blog-entry-204.html 今回の大震災(2011/3/11、東日本大地震)について、予め知っていた人は結構いるようですが、株の動きを見てもそれが判ります。復興関連株が直前に騰がっているのです。次のチャートは、岩手県盛岡市を本拠地とする東日本ハウス株式会社のものです。 (http://money.www.infoseek.co.jp/MnStock/1873.j/schart/) 直前になって急激に株価が騰がっていて、取引も急増しています。3月8日の時点では、大地震の予兆はなかったのですから、これは不自然です。予め知っていたと見るしかありません。 この会社の株は、2008年6月14日に起きた岩手・宮城内陸地震の時も急騰しています。 (http://www.asyura2.com/08/senkyo51/msg/246.html) この時も、地震が起きることを知っていた連中がいるのです。 東日本ハウスは、ウィキペディアに次のように紹介されています。 東日本ハウス株式会社(ひがしにほんハウス)は、岩手県盛岡市と東京都千代田区に本社のある建設会社。登記上の本社は盛岡市。ジャスダック証券取引所上場企業である。1969年2月13日に盛岡市にて設立された。 民族派を歓喜させた映画「プライド」のスポンサーで、政党まで結成しています。「青年自由党」については、ウィキペディアにこう記されています。 青年自由党(せいねんじゆうとう)は、東日本ハウス創業者で元社長・中村功が党首を務めた保守系の政治団体。1993年の第40回衆議院議員総選挙に岩手1区より無所属で立候補、当選し、「自民党・自由国民会議」の一員として活動した中村力(功党首の息子)は事実上ここの推薦候補とも言えるものであった。母体は企業経営者の政治学習組織漁火会。かつて漁火会は政治家養成組織として知られた。 維新政党・新風は、当初は純粋な民族派政党として出発しましたが、しばらくして統一協会に乗っ取られた模様です。(幹部に統一協会の関係者が多い) 「青年イタリア」を率いたマッツィーニは、ガリバルディと並ぶ「イタリア統一の三傑」として知られていますがイルミナティであり、こうした人物にあやかったというのは、それだけで怪しいと断ぜざるを得ません。 東日本ハウスは株を買われた方ですが、在来工法で初めて耐震施工を導入したことで知られており、地震があると業績を伸ばすことができます。どうも話が出来すぎのようで、背後関係が気になります。 911の同時多発テロの時も、直前にアメリカン航空などの株が空売りされており、事前にテロを知っていた連中が大儲けしています。今回の地震も同様で、自然の地震ならこれは不可能ですから、やはり人工地震と見るより外ないようです。 |
管理人:しかし、自然の地震か人工の地震なのかはわかりませんが、地震の予知を正確に100%で出来る技術を発見した博士が日本にはいます。
北海道大学 森谷武男博士 凄すぎる地震予知(2008年十勝沖地震)
この地震の予知を使えば、地震の前に復興関連会社の株を買い占める事も可能かと思いますね。
URL:北海道大学 森谷武男博士・地震予知 「M9クラスの地震はまもなく」
しかし、圧力により森谷博士の地震研究は封鎖されてしまいました。
既得権益の地震村によほど都合の悪いことがあったようです。
ほぼ100%の的中率とも言われた地震の予知を導入しない理由、
そして弾圧する理由に、私達国民は着目していく必要があり、
そしてその理由に焦点を当てていく必要があります。
北海道大学 森谷武男博士 凄すぎる地震予知
2012年初頭に森谷博士が、
「M9クラスの巨大地震」が房総地区周辺を震源として、
再来襲すると予知した。
ところが、他の学者の圧力により、
北大研究センターと個人のサイトが閉鎖となり、
データが見れない状況に陥っている。
森谷氏は、地震予知ができないということは、
癌が治らないと言っているようなものと述べている。
科学は、否定されながら進化している。
今、実際に多くの人間が巨大地震により尊い命を失われた実態の中、
そして危機が迫っている状況下、予知なんかできないということだけで、
一筋の光も捨てていいものだろうか。
少なくとも、実績や経験値が浅いと言われながらも、
森谷氏の過去の実績を見て、信じて行動を起こしてみることは、
理に適っていると思われる。
信じるなと言われ、
何も行動を起こさず黙って巨大地震や巨大津波を受け止めるのか。
自分だけではなく愛する家族や愛する人が消滅していいのか?
是非、この過去に紹介した番組を見て、自分自身が判断してほしい。
森谷博士は、まもなくM9クラス地震が来ることを警告している
1月8日放送
サンデースクランブルより「2012地震予知最前線」
こちらより転載(動画埋め込みできなかったため)
この動画を見ると分かるのですが、M9レベルがいつ来てもおかしくない状態だそう。
ちなみに、元旦の大きな地震ではないと言います。
東北地方ではなく、
「房総沖~伊豆・小笠原付近、さらにマリアナ付近まで丸ごと震源域とする、
M9クラス超巨大地震」がまもなくくるであろう予測をしています。
東日本大震災の時は、
地震エコーの上昇が続いた後にゆるやかに低下し、
その後1~2か月ほど、微妙な上下を繰り返した後に東日本大震災が発生。
下図の最新版では、
2011年末大晦日あたりから、地震エコーが低下しているのがわかります。
ただ大晦日から本日までのデータがないので、
ここでまたエコーが上がっているのなら、
地震は後に引き伸ばされる可能性もあるということなのでしょうかね。
以下、森谷武男博士のサイトより引用。
■引用開始
(サイト内容が削除されたので魚拓から)
VHF電磁波の地震エコー観測から、
再びM9地震が発生する可能性が高まっていることをお知らせします.
2011年3月11日の東北地方太平洋沖地震の前に、
8か月ほどさかのぼる2010年6月27日からえりも観測点において、
89.9MHzのチャンネルに地震エコーが観測され始めました.
この周波数は、北海道東部中標津局の周波数ですが、
他の複数の観測点における監視から、
中標津局からの地震エコーではないことが確認されました.
同じ周波数の局は葛巻,種市,輪島,神戸などにありますが、
地震エコーの振幅が小さく(-100~-110dBから3-4dB上昇する)
音声信号にならないので、どの局からかは不明ですが,
おそらく東北地方の葛巻と種市の可能性が強いと考えられます.
この地震エコーは8ヶ月続き,2011年1月には弱くなり、
ついに3月07日のM7.3の前震が発生後、M9.0が発生しました。
M7.3が前震であることは,
これに続く余震群のb値が0.5程度で極端に小さいことで判りました。
しかし確認作業中にM9は発生しました。
地震エコーの総継続時間は 20万分を越えて、
M8以上の可能性がありました.
図は2010年01月01日からの地震エコーの日別継続時間です。
横軸は2010年01月01日からの月日,
縦軸は1日毎の地震エコーの継続時間(分)です.
M9.0の発生後,地震エコーの活動は弱かったのですが,
いわきの地震M7.0が発生したころから再び活性化し始めました。
そして現在まで、
昨年後半に観測された状況と良く似た経過をたどっています。
地震エコーの総継続時間は16万分に到達しました。
もしもこのまま3月11日の地震の前と同じ経過をたどるとすれば,
再びM9クラスの地震が発生すると推定されます。
震央は宮城県南部沖から茨城県沖の、
日本海溝南部付近であろうと考えられます。
震源メカニズムが正断層である場合には、
海底地殻上下変動が大きいので津波の振幅が大きく、
巨大津波になる可能性も考えられます。
発生時期は12月から2012年01月にかけてとも考えられますが,
地震エコーの衰弱からだけでは、
ピンポイントでの予想は難しいと思われます。
前震の発生や地震をトリガーする自然現象,
つまり磁気嵐や地球潮汐の観測などを監視していくことも重要です。
これからもVHF地震エコーの観測を欠測しないように継続していき,
できるだけ頻繁に更新していくつもりです。
(・・・だったはずが、止められ封鎖されてしまいましたので、更新はなくなりました。)
■引用終了
100発100中の的中率というのは、「地震エコーが止まってから」の話なので、
衰弱からだけでは的確にはわからないようです。
地震の直前には、地殻が下から上に押され、地上で静電気が発生することが科学者により発見されている。
この静電気がFM電波が通常よりも遠くにまで飛ぶような影響を与えていると博士は言ってるが、私はアメリカの気象操作が出来る軍事兵器HAARPは、電磁波を電離層にあてて地震を起こせる兵器であり、この電磁波が地上に空から照射されている場合に、何らかの理由でFM電波がより遠くまで届くのではないかとも推測している。
下から来る静電気なのか、もしくは、上から来る電磁波なのか・・・
地震を100%予知出来るのであれば、それが、人工的に起こされた地震であるという逆説が成り立つのかどうか・・・
興味深いところである。

















