⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
クンダリーニ自然覚醒(ヨガ行なし)の体験を書いています。
クンダリーニが大爆発を起こし、熱や電気、激しい気の動きなどを伴う、6時間にも及ぶ凄まじい上昇体験をしました。
翌日から頭頂や眉間の激しい気の噴出により様々な経路が通り、至福体験、超常現象、神秘体験、各チャクラの目覚め、アムリタの降下などの体が作り変えられていく人体の神秘を詳細に記録しています。
このような体験と意識の凄さを世に役立てるべく、クンダリーニ覚醒研究家、意識の研究家の活動をしています。よろしくお願い致します。
体験談の漫画バージョン
これまでの人生の苦しみを受けて、このように生きると決意した理由を以下に記しました。是非ご一読ください。
また、ヨガ行せずにクンダリーニ覚醒させた考察の内容はこちら。
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
覚醒記録80?!
びっくりしますね。
またまたおもしろいことが起きています。
クンダリーニが覚醒して、至福が訪れるようになり、最近では意識すると流れるようになっていましたね。
あれからというものの、第3チャクラの浄化の苦しみでヘトヘトになる日々も続き、もう瞑想だとか至福だとかそれどころじゃねんだよ!
とくよくよめそめそしたり、毎日を過ごすので精一杯でした。
あと何かを強く意識するとか、毎日欠かさず何かをやるとか、そういったことがとても疲れるようになったんですね。
ですから至福を毎日流そうとか、至福流したいとか、もうそんなこともどうでもよくなってしまうんですよ。
最近は、感覚が繊細になりすぎて、なんでも敏感に反応するので、内部も外部もとにかく全ての刺激に翻弄され疲れてしまい、もう体が邪魔、体を抜けたい、体が煩わしい、と毎日のように言っていました。
動いても休んでもつらい。
食べても食べなくてもつらい。
体ってのはなんて不便なんだろうと思う日々。
体調不良の種類も多すぎるし、脱力もかなり強くなってきているので、倦怠感なのか、気持ちの問題なのか、体調が悪いのか、進化によるものなのか、もはや何が何だか分からないのですよ。
よく生きているなぁわたしは、と感心しています。笑
しかしこれは通り過ぎるのを待つしかないと、足元だけを見ながら生活するしかないのです。
コツコツ、忍耐。
一歩ずつ。
1ミリずつ。
まさに強制苦行。
クンダリーニ覚醒なんて、なんでしちゃったんだろうと頭を抱える日々。笑
そんな中今度は第5チャクラが反応し出したんですね。
まず最初にアムリタが流れ始めました。
あれ、久しぶりだなと。
ダラダラ流れ始めました。
スースーとメントールの感じがしていました。
そして第3にとどまっていたエネルギーが、首の辺りを抜けて頭頂から出始めました。
あ、流れたんだ、と気づきました。
体も熱くなり、米粒ほどのヒステリー球も喉の奥や上咽頭あたりに出現。
しかし仕事中なもんで、疲れるんですよ!!
流れたのは嬉しいですけどね。
とにかく疲れるんですよ!
寝かせてくれ〜
第5チャクラの反応は数日続いてましたね。
寝る前に胸の詰まりが通った感覚もありました。
やっと抜けた!
と嬉しかったですね。
しかしゴールデンウィークなんてほぼ死んでいましたからね。
なにもゴールデンじゃないんですよ。
寝てばかりでしたよ。
休んでても苦しいのですよ。
運動してみたり、四苦八苦です。
しかし第5チャクラが反応し始めて明らかに楽になりました!
やはり流れたからでしょうね。
そして便秘生活も抜けました。
第3チャクラの浄化はいつも便秘がセットなので、きついのです。
抜けると排便マシーンになります。
大量生産です。笑
わたし元気だ!と久しぶりの感覚になったんですね。
そしてその元気が半年ぶりなことも気づきました。
半年も苦しかったんだ、と涙。
きっつーーー!!笑
しかし体は相変わらず不安定で、やはり疲れやすいのです。
お腹が硬いので、寝ながら腹式呼吸をしてみたところ、突然に至福がブワーーッと流れ始めました。
たまに至福が流れることはありましたが、もはや忘れているレベルでした。
結構激しい流れ方でした。
そしてやはり体が楽になるのです。
あちこちの具合の悪さが一瞬で消えるんですよ。
なんなんだこの至福エネルギーってやつは!と改めて驚きました。
そしてやはり呼吸法は大切だと身に染みました。
至福が流れるタイミングというものが実に様々で、全身リラックスを意識したら流れる、呼吸法すると流れる、エネルギーワークで流れる、などはっきりこれ、と言った方法はないんですよね。
ですが、一貫しているのはリラックス状態になり、何かが噛み合った瞬間なんですね。
そして最近なぜか寝ている時にとてもぐっすり寝ているな、と思うことがちょこちょこ増えていました。
寝てる間やたら気持ちがいいのです。
ぐっすり寝れたなぁと思い目が覚めるのです。
しかしその日1日生活するとまた疲れる。
もうわたしはダメだ、生きているのがつらい。
体のつらさがとにかくストレスなんです。
体が嫌だ、もう天に還りたい。
死にたい、のような重い感じではないのです。
とにかく体が邪魔なんですよ。笑
なんだこの煩わしい入れ物は、と。
そんなことを毎日のように思っていました。
しかし至福がふと流れた時に、あ、これだと思ったんです。
わたしは死ぬか至福か、の瀬戸際にいるんだと。
もう至福の状態を当たり前にしないと、生きていられないんだ。
これは至福に浸る前の通過儀礼なんじゃないかと思ったんですね。
今の状態に満足したら進化はないのですよ。
至福が時々でも流れるようになったら幸せですよね?
では毎日流れるのが進化だとして、毎日流すにはどうすればいい?
そうです!苦しみを強くすればいいのです!!!
毎日苦しめばいいのです!!!
きっつー!!
至福が流れると翌日は元気なのです。
しかし過ぎるとまた苦しくなるのです。
これはもっと短いスパンで至福を流す必要がある。
そんなことに気づいた翌朝、目覚めると全身が微細な快感に包まれていることに気づきました。
まるで至福が流れた時のようなのです。
そしてその日もやたらぐっすり眠れたなと思っていました。
もしかして寝ている間に至福が流れ続けていたんじゃないだろうか。
全身が気持ちよいのです。
その日は元気にいろいろと活動しました。
帰宅してからふとリラックスしていると、全身がまた微細に気持ちよくなってきたのです。
これは.....流れているのか.....?
激しい至福の流れは感じずとも、至福が流れた時の体の感覚が訪れるのです。
意識せずとも、瞑想せずとも、日常の中で至福が訪れるようになっているのかもしれません。
確信はまだないので乞うご期待です。