泡姫とロックンロ-ラ-の恋 -17ページ目

タラコクチビルガスキ。

諦めきれないよ、
君のこと
だって好きだって気持ちが
確かにここにあるんだもん。

あたしじゃ ダメなのかな?…
アナタの瞳に
あたしだけ映して欲しいよ!













泡姫とロックンロ-ラ-の恋-ファイル0038.jpg
たくまーラブ( ̄3 ̄)ラブ










あぁ チュウしてぇ。








(※自分で書いて気持ち悪いけど可愛いなぁと思った日記でふ。あべしっ)

もう、こうなったら

見られてもいーや!
ァ'`,、('∀`) '`,、

最も見られたら恥ずかしい人にブログ見つけられてしまった...
_| ̄|Σ・∴’、-=≡○
『ブログに汝のことも書いてますわよ~』
なーんてかましをいれたばかりに...
_| ̄|Σ・∴’、-=≡○
「へぇ~何てブログタイトルなの?」
とか言われて、絶対探しきらんて思ってた私が大バカ野郎だったわー(泣)
見ないつってたけど、
こっそり見てっかもしんないから念の為に


コレは私からの警告
警告はした。あとはアナタ次第...
(byひぐらしのリかチャマ風)


文章のこととかウルサい人やから、
まったくクリエイティブじゃなくてすんませんねぇみたいな。




ジーザス!

今すぐ京都に行きたい!


衝動にかられた!
大人になるのはこわいし
なんだかとても面倒だし
金ないし、三十路過ぎても独身だったらどうしょうかとか思うし...


そんな中 くすぶって行く思い出と意志が生まれてきて、
気がついたら おばちゃんになっちゃってるのかもしんない。
『そんなのイヤだー(泣)』
なんて今は 思ってるから
悪あがきってのをやってるわけですよ!
せめてもの抵抗?
親は言うよ
『バンド何かなんになる』
ってね そりゃそーさねぇ
一生懸命育てた 一人娘が定職にもつかないで
そりゃあ心配だよね 笑

でもね、父ちゃん
うちはあんたの希望とはまた意味が違うだろうけど、
父ちゃんが 諦めてきたこと
あんたのぶんも背負って生きて行こうて思ったんだよ。

父ちゃんはこう言った
『俺の人生でいちばん嬉しかったのはリさが生まれてきたことだけだや~後はなんにもない』
親不孝だなぁごめんよと思いつつ
やっぱりやりたいことやらせてもらいますm(_ _)m
バカみたいにしゃべって
それで 父ちゃんが笑ってくれたらいい。
小さい時からそう思ってた。

そうだ今度ライブに呼ぼう!
ちょっとは安心するかなぁ
素敵な人らと生きてんだよて知ったら安心するかなぁ

娘を不良だと思ってるからね 苦笑

父ちゃんの 希望まであたしの夢にのっけてんだよ、
勝手にね 笑