泡姫とロックンロ-ラ-の恋 -13ページ目

こんぐらいの距離がいいのです



愛犬と背中合わせで
寝る 至福のひととき。


うふ。

毎日が単調だったら


ハタチの糞がきから言わせてもらうと
其れって 幸せて言うんじゃないの?
きっと目の前の「当たり前」がパッと消えてしまった瞬間に気づいたりする幸せ。
人やモノや何にでも作用してる幸せ。
包丁で胸をひとつきされて薄れていく記憶の中で気づく
普通が幸せだったことにね。

普通の生活で色んなことおざなりにして生きてます私。
平和ボケってやつですかね?




『刺激が欲しい』なんて
マンネリ気味夫婦のセックスレスに悩んでる人妻しか言っちゃあいけないよ。
彼女たちは それはそれは
相手にしてくれない旦那の横で長々し夜をひとりかもねむのだからね。




で? 何の話しだっけ?


好きな人やモノが多すぎて




見放されて しまいそうだ。