前回のブログでライブの感想を書くって書いていたと思うんですけど、かなり時間が経ってきちゃったのと忙しくてブログ更新している暇がなかったので今回はノイミー映画の感想とライブの感想を少し書いていきたいと思います。
最近のノイミーちゃんのライブ代々木までは昼夜公演でやってましたけど千葉の追加公演からは2daysになっていたので(私は行かれなかったけど)今後はこの形式でライブやっていくんですかね。
代々木公演はカメコエリア席だったので会場の構造的に撮影しにくくて、帰りは道が狭いので激混みでしたけど。(代々木競技場は古い建物なのもあって音響があまりよくなかった)
ノイミーはパフォーマンスも素晴らしいのでできればもっと音響のいい会場でライブやってほしいと思ってしまいました。
そんなこんなでノイミーファン歴2年半程の私が舞台挨拶の日に新宿バルト9での応援上映を鑑賞しました。
配給会社が東映なので通常のスクリーン上映のみでしたが、ノイミーも女性ファン多いので夜からの上映だったにもかかわらず後ろの席も結構埋まってました。
映画の内容としては章仕立てでドキュメンタリーや撮りおろしのインタビュー映像を多く交えて、あとはさいたまスーパーアリーナで開催された6周年ライブの映像がありました。
インタビューはななかちゃんの葛藤メインの構成でボールを回して話を展開させてました。
だいたいはYouTubeのドキュメンタリー映像と繋がっているかなと思いました。
途中までは見ていたので。
ノイミーの衣装も作ってくださっているオサレカンパニーの茅野しのぶさんへのインタビューもありました。
ななかちゃんの「東京ドームまで皆さんを連れて行きます!」という言葉で武道館→横浜アリーナ→さいたまスーパーアリーナと積み上げてきて次はどこを目指すのか、東京ドームの最低収容人数45000人という数字が現実を見させられてしまっているなと。
東京ドームでライブができるアーティストってそう多くないらしいので。
運営責任者の伊藤さんが映画に出てて、パンフレットにインタビューもありました。
「まほろばアスタリスク」は切ない片想いの曲なんですけど、指原さんこの頃からずっとノイミーには片想いの曲ばかり書いているなと思いまして。恋愛は成就しないしで。
初期のドキュメンタリーを見ると萌子ちゃんはこの時からリーダーシップを発揮してたんだなと。
落ち着いた大人の女性になってましたね。
センターの重責を感じながら頑張っているななかちゃんすごいなと。
メンバーがみんな優しいのでななかちゃんが話すのを待っていてあげてるのがよかったですね。
指原さんが「ななかは不器用だからリーダータイプではない」と言っていたそうなんですが、私もそう思いました。
頑張った子を褒めてくれる優しい指原さん。
Xに感想を投稿してみました。みんな大人になったなと思いますね。
上映時間が少し短めだったのでもう少しライブ映像見たかったですけど、第2弾があったらライブ映像のみになったりするんですかね。
4周年ライブ(配信だったけど)からのファンである私には感慨深いものがありましたね、エンドロールで「モブノデレラ」が流れてメンバーのメッセージが映し出された時は少し泣いてしまいましたね。
本当に映画になるとは…入場者特典のイラストステッカーもらいました。
上映終わりかけの時に行ったので(もっと早く行けばよかったけど)、映画館で見られてよかったです。
配信があるとしたら来年以降になるんですかね。
スマホがGoogle pixelになったので写真はこちらから添付します。
では、また次回。



自分のカメコ写真。Xに載せなかったやつです。