こんばんは。
先週はニアジョイの3周年ライブとIRC(アイドルランウェイコレクション)に行っていたので、その後少し体調を崩してしまっていたので時間ができた今記事を書いています。
イコノイを2年以上応援している独身ぼっち30代女性アイドルオタクのブログをいつも読んでくれてありがとうございます。
さて、日本青年館ホールで上演されたスクールアイドルミュージカルを観劇したので感想を書いていこうと思います。
私はAKB48の山内瑞葵さんも好きなんですが、平日の公演での出演だったのでそちらには行かれず、ほぼなんかちゃん目当てで行ってました。
私がラブライブ!シリーズが大好きなのもありますけれど。
なんかちゃんはスクミュの主人公の一人である滝沢アンズを演じていました。
ルリカとW主人公なんですよね。
私は初演を見ていたので同じストーリーなんですけど、キャストが変わっていて面白かったです。
HKT48のハイタッチ会があったので後夜祭には行かれなかったんですが…
この舞台作品自体はラブライブ!シリーズの一つなんですけど完全オリジナルストーリーなのでシリーズを知らなくても楽しめると思います。
大阪、兵庫にある女子高が舞台でルリカがアンズと出会うことによって話が進んでいくんですよね。
ルリカとアンズは仲良くなっていくんですけど、それを見てルリカと幼なじみのユズハが少し嫉妬してしまうんですよね。
アンズは滝女でセンターを務める女の子なのでなんかちゃんにぴったりな役だなと思いました。
見た人にはわかると思うんですけど、最後はどうなったか語らないでおきます。
私はトアが一番好きなキャラなんですけどね。一言で言うと元気系のキャラですけど。
座席は一番安いB席にしたんですけど、ノイミーファンの人も来ている感じでしたね。
私の隣の席にいた男の子はなんかちゃんの写真出して写真撮影していましたけど。
ライブパートはニジガクのペンライトでアンズちゃんカラーのレッドで応援してました。
2階席はレッド多めだったかなと。
グッズはランダムブロマイドとパンフレットを買いました。
イコノイでやってたドラマの「もしこの気持ちを恋と呼ぶなら・・・」を見てなんかちゃんの演技いいなぁと思っていてラブライブ!シリーズの作品に出ると聞いて驚きましたね。
作品自体好評だったみたいでよかったです。
今後もこういった演技のお仕事来るかな~と思いながらこの辺で終わりたいと思います。
ノイミーの6周年ライブSSAで広告があったので写真貼っておきます。
ドラマ版ですが。
