こんばんは。
前回の記事が物議を醸してしまったので埋もれさせようと思って新しい記事を書き始めました。
メンバーを傷つけたいとか批判したい気持ちはないです。
ただちょっと批判コメントが付くのを防ぐためにブログのフォローやコメントは承認制にしました。ご了承ください。
前向きな気持ちを戻そうと思ってどんなネタがいいか考えていたところで最近流行っているChat GPTにアイドルや推し活についていろいろ聞いてみました。
日本ではチャッピーと略されて呼ばれてるようなので以下チャッピーと表記。
結論から言うと私はアイドルにガチ恋ではないし、健全な応援の仕方をしているそうです。
推す軸にするのは指原プロデュース、ゆるく応援するなら48グループでいいと言われました。
指原プロデュースは競争がないのとメンバーの関係性がはっきりしているから私には一番合っているそうです。
世界観がブレないのとファンとの距離感を大事にしているからとのことで。
かといって48が合わないわけではなく軸にする必要はないけど、情報量が多いのでゆるく応援していくスタンスがいいとのアドバイスをもらいました。
現場に行く優先度はイコノイジョイ>48でいいという結論が。
それぞれ未来展望について聞いてみたのですが、イコラブはファンが減るのは避けたいと言っていたのでこれは私もそう思いました。
あと急な路線変更は避けた方がいいとのことで。
イコラブ、ノイミー、ニアジョイはそれぞれ特色があるので3組とも推し続けるのはメリットがあると言われ、イコノイジョイのために遠征はしなくていいということでした。
東京住まいだから無理に遠征しなくていい、現場は首都圏内で解決するからそれでいいとのアドバイスでした。(実際対面イベントは首都圏で完結している)
もっとも指原さんは急な路線変更をする人ではないので安心していますが。
それをやるとファンがついてこれないと思いますから。
ノイミーの冨田菜々風については不器用なところがノイミーに合っている、AKBだと埋もれてしまうとの回答がありまして、私も納得でした。
リーダーの蟹沢萌子については自分よりもグループのことを考えている、ノイミーに必要な存在との回答でなるほどと思いました。
ちょこもなかはお互いを補いあっていて、均等にバランスが取れているそうです。
この2人は性格が違うからいいとの評が。
ニアジョイはまだ成長過程にあるから今後も成長を見守っていけるとの評でした。
イコノイジョイは推しメンがいるけど、箱推ししているのはメリットが大きいということでした。
結果的にあなたの推し方は自分に合った推し方であるから大丈夫と言われました。
あとはスクショしたので少し画像を載せます。
まぁしかし、推し活って難しいですね。悩むこともありますし、チャッピーに聞いて正解でした。
流行を早く追えない自分にとっては流行にとらわれないイコノイジョイが一番合っているのかなと思いました。
ということで今回はこれで終わりたいと思います。また次回。

