はい、どうも。スズキです。

続いては、京葉道路を東に進み、新中川に架かる一之江橋を渡ります。



渡った先が目指すポイントです。

京葉道路より上にあたるのが、「新堀」です。

「にいほり」と読みます。

$スズキケンスケのアワゴデブログ☆-新堀

そして、下にあたるのが「春江町」です。

「はるえちょう」と読みます。

スズキケンスケのアワゴデブログ☆-春江町

そのまま京葉道路をもう少し進むと、「谷河内」に到着です。

こちらは「やごうち」と読みます。

スズキケンスケのアワゴデブログ☆-谷河内

今日の旅はここまで。

17町/48町制覇!

<つづく>
はい、どうも。スズキです。

「鹿本中前」の交差点から環七通りを更に南へと進み、

次に目指すのは京葉道路との交差点「一之江一丁目」です。



京葉道路よりも上の部分が「大杉」です。

スズキケンスケのアワゴデブログ☆-大杉

そして、京葉道路より左下が「西一之江」。

スズキケンスケのアワゴデブログ☆-西一之江

右下が「一之江」です。

$スズキケンスケのアワゴデブログ☆-一之江

ここでも3町クリア!

14町/48町制覇!

<つづく>
はい、どうも。スズキです。

日を改めて再スタートです。

この日は環七通りを南下して、千葉街道との交差点「鹿本中前」を目指します。



このポイントで一気に3町を制覇します。

交差点の右上が「興宮町」。

「おきのみやちょう」と読みます。

$スズキケンスケのアワゴデブログ☆-興宮町

続いて交差点の左上が「本一色」。

「ほんいっしき」です。

昔は「もといっしき」とも云ったらしいです。

スズキケンスケのアワゴデブログ☆-本一色

そして、千葉街道よりも下にあたるのが「松本」です。

スズキケンスケのアワゴデブログ☆-松本

サクサクっと行けました!

11町/48町制覇!

<つづく>
はい、どうも。スズキです。

「鹿骨」で迷子になった前回の続きです。

「ししぼね」ですよ。

さて、「二枚橋」を左折してもうひとつの町も一気にクリア!

の予定が、しまうまグルグルになってしまったわけですが、

その狙っていた目的地というのは、

「鹿骨町」

です。

「ししぼねちょう」ですね。

この町、すっごく気になる町なんです。

ウィキペディアに拠りますと、

昭和45年に実施された町名地番整備(住居表示の実施ではない)によって、地区の大部分は鹿骨一-五丁目となった。
この際、鹿骨一-五丁目に編入されなかった区域は従前どおり鹿骨町として存続し、6箇所に分かれて飛地状に存在していた。
1991年(平成3年)以後、当地区において住居表示が実施され、同年2月には一・二・四丁目、同年8月には五・六丁目、1992年(平成4年)3月には三丁目の住居表示が実施された。
6箇所に飛地状に分かれて存続していた鹿骨町のうち、5箇所は鹿骨一-六丁目および西篠崎一・二丁目などの一部となったが、最も面積の小さい飛地1箇所のみは他町に編入されず、鹿骨町として存続している。

とのことです。

飛地の中でも最も面積の小さい1箇所が、唯一残っている「鹿骨町」なんですね。



この400番台の一画が「鹿骨町」です。

スズキケンスケのアワゴデブログ☆-鹿骨町

読めない地図をどうにかこうにか辿り着けました。

暗くなってきたので、この日はここでおしまい。

やがて、夜の底が白くなった。

なんてね。

<つづく>
はい、どうも。スズキです。

小岩の4つの町を周り、次に向かうのは「東松本」です。

柴又街道を南下し、千葉街道との交差点を右折。

そして「二枚橋」交差点とぶつかったら左折。

これで、もうひとつの町も一気にクリアです!





のはずが・・・。



本来曲がるはずだった道ではなく、その手前の大きく南東に伸びる道を左折してしまいました。

すぐに見えるはずだった「東松本」は一向に姿を見せず、

行けども行けども、「南小岩」。「南小岩」。「南小岩」。

「南小岩」の長いトンネルを抜けると雪国であった。

はずもなく、そこは「鹿骨」。

さぁ、来ましたよ。難読漢字。

もちろん「しかほね」ではありません。

これで「ししぼね」と読みます。

それはさておき、完全に迷子です。

地図を見てもここがどこだかわかりません。

心の中で叫びます。

「助けて!ヨンピルー!」

ええい、ままよ!としまうまのしまをとらんばかりに、近辺をグルグル。

日も暮れかけてきたので、早めに写真だけは撮っておこうということで

$スズキケンスケのアワゴデブログ☆-鹿骨

スズキケンスケのアワゴデブログ☆-東松本

<つづく>