ほんとうに別れの季節ですねDASH!

もー寂しいやら悲しいやら不安やら長音記号2

高校卒業して上京したとき以上に気持ちが落ちています台風


今日は常連だったラーメン屋さんに行ってきましたひらめき電球
常連の経緯は、おれの顔がラーメン屋さんのおばあちゃんのお孫さんに似てたこと、ラーメンが自分好みだったことです晴れ
それ以来名前覚えてくれて、閉店後もコーヒーくれて長話してくれたりキラキラ
大学やらで最後のほうはあんまし来れなかったけど、今日もいつも通り長話してくれて一時間半も居座っちゃった音符

色んな話して、物事はプラスに考えなきゃって思った台風
自分のために頑張ろうと思いますひらめき電球

あとには引けない、ゴー社会人だな!!

 今日は、親とアパートの契約をしにいった。



  なんか・・・すごく考えさせられた。


結局は親に迷惑ばかりかけていて、自分は大学生活本当にがんばれたのか、これから本当にやりたいことをやっていけるのか、本当にマイナスに考えすぎってのは分かっているんだけど。


社会から必要のないただの人、親にとってもただのごく潰し。



 それに追い討ちをかけるようにさっき友達から

「就職しないで他に編入することにした」って


自分のやりたいこと追いかけてってことなんだなーって思って。


自分はなにやってんのかなーって。



 なんかすごく寂しくなってしまい、いろんな友達にメールを送ってしまった。よくいろんな人に連絡とる友達いるけど、それは寂しいとか誰かとつながっているのを確かめたいからなんだなーって思った。


結局は自分も、誰かに話を聞いてもらいたくて慰めて欲しいだけなんだって思った。



 彼女に・・・とか思ったけど、これは自分で考えなきゃいけないって思ったので。


もう寝よう!

中学のとき、初めてシフォンケーキの存在を知りました。


 親が、よくわかんないけどシフォンケーキの型+材料のセットを買ってきて「作れば?」みたいなこと言われて断った。


結局、姉が作って失敗に終わる。



その後、あの高さとふくらみ具合に興味をもち、作ってみる。


レシピ通り作ってみるとすごく上手くできた。とにかくふくらんだというのか。



 自分で食べてみても、まあふわふわしてる・・・ぐらいにしか感じなかったが、周りは美味しいって言ってくれて、調子乗って作りまくった記憶がある。


もちろん、ふくらみがよくないとか型からきれいにはずせなかったとか、いろいろ失敗したけど、今ではほとんど失敗しないし、バリエーションも増えておれの得意菓子の一つとなりました。



・型からはずすのを失敗する。→小型ナイフなどを型とケーキの間に入れ、上下小刻みに動かし丁寧にはずす       

                     しかないと結論。

・ふくらみが悪い。 →  まずはしっかりしたメレンゲを作ること。

              卵黄生地とメレンゲをしっかり混ぜ合わせること。の2点かなあと。

               生地によっては、チョコやココア、牛乳などが入ったりするが、これらはメレンゲの泡を              

              消しやすいから、とにかく手早く混ぜて、大体混ざったらすぐに焼く場合もある。

・膨らんでからしぼむ。→メレンゲと卵黄生地がしっかり混ざってないのでは?

                しっかりしたメレンゲをしっかりあわせることが大切だと思われる。

・アレンジについて。→粉に抹茶、ココアを混ぜたり、果物混ぜたりと色々味を変えることができる。

              が、ふわふわした生地に対して混ぜ物は重いので、分量によっては逆さにして冷ますとき    

              に重みで生地が落ちてしまうことがある。

               初めは、レシピ通りのアレンジを行い、慣れて感覚をつかんだところで自分オリジナルを    

              作ることをお勧めします。



 とまあ、今まで作ってみての感覚はこんな感じです。


シフォンケーキは、初めて売ってるみたいなお菓子ができた!と喜んだお菓子です。


型と道具があれば、初心者でも結構簡単にできちゃいます。とってもお勧め。




んじゃまたケーキ