地震速報が深夜になって空振りだったり、ここのところ何か変。
日本終了記念日3月10日が近い。

久々にリアルキター登場。

http://weathernews.jp/quake/
2012年03月01日07時43分発表
発生時刻 01日07時32分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.5度 東経140.7度 深さ約60km)
規模 マグニチュード5.4
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関東地方などで地震、茨城県東海村で震度5弱=気象庁
ロイター 3月1日(木)9時59分配信
[東京 1日 ロイター] 気象庁によると、1日午前7時32分ごろ、地震が発生し、茨城県東海村で震度5弱が観測された。震源地は茨城県沖で、震源の深さは60キロメートル。地震の規模を示すマグニチュードは5.4と推定される。この地震による津波の心配はないという。 .最終更新:3月1日(木)10時32分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120301-00000030-reut-int
5日間でM4.0以上の余震13回 気象庁「確かにここ数日は余震多い。注意が必要」
フジテレビ系(FNN) 3月1日(木)19時17分配信
東日本大震災からまもなく1年がたとうとしているが、今も強い余震が相次いでいる。2月26日からの5日間で、マグニチュード4以上の余震の回数は13回にのぼっている。
最近相次ぐ地震に、街からは不安の声が相次いでいる。
街の人は、「本当に怖いですよ。もう地震、本当に怖いですね」、「うちは、(子どもが)緊急地震速報を怖がるので。地震よりも、そっちのほうが怖いって言う」などと語った。
1日朝も、茨城県沖を震源とする地震が発生し、茨城・東海村で震度5弱を観測した。
首都直下地震を心配する声も上がる中、もし大災害が発生したら、真っ先にとる行動を街の人に聞いてみた。
街の人は「主人と連絡をとりました。声が聞けないと。早く声が聞きたいですよね」と語った。
「家族や知人の無事を確認したい」。警視庁がまとめた首都直下地震発生時における都民等の意識調査で、東日本大震災発生後、80.5%が家族や職場の人たちの安否確認を試みたと回答した。
その方法としては、携帯電話を使った人が85.9%、続いて、およそ半数の47.3%がメールを送ったという。
災害時の頼みの綱となる携帯電話だが、街の人は「(発生)直後は何も。メールも送れないし」と語った。
東日本大震災の発生直後、つながらなかった携帯電話。
警視庁によると、当時1時間未満で安否確認ができたという人は、わずか1割だった。
3時間未満もおよそ4割と、安否確認にかなりの時間がかかり、多くの人が不安を抱いていたことがわかった。
東日本大震災当日の安否確認について、街の人は「結局、連絡が取れたのが次の日とか」と話していたほか、当日の様子について、「不安でうろうろしていました、家の中」、「メールだけでも、安否確認取れれば安心しますけど。声の方が、さらに安心するんでしょうけど」と話す人もいた。
こうした中、NTTドコモが1日から「声の安否確認」を始めた。
このサービスは、普段の通話と違い、音声をデータ変換して送るため、災害時でも比較的つながりやすいという。
さらに、相手が伝言を再生し、確認したこともメールで知らせてくれる。
街の人は、このサービスについて、「ぜひ試してみたいと思います」、「メールだと、感情がわからないけど、声の感じだと状況がわかる」などと語った。
震度6弱以上の災害時のみ、無料で利用できるという。
3月中は体験利用ができる(対応機種は要確認)。
現在、ドコモの携帯電話同士のみのサービスだが、今後、他社との連携も予定されている。
今なお続く余震。
気象庁によると、1日に起きた東海村で震度5弱を観測した地震は、東日本大震災の余震の活動領域に入っていることから、余震であると考えられるとしている。
この領域で起きたマグニチュード4以上の余震の回数は、2月26日からの5日間で13回起きている。
これについて、気象庁は「確かにここ数日は余震は多いが、余震は多いときと少ないときと繰り返しながら、徐々に減っていくので、特別なことではない。しかし、巨大地震の余震というのは、依然活発な状態にあるので、引き続き注意が必要である」としている。.最終更新:3月1日(木)19時28分
最終更新:3月1日(木)19時28分
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20120301-00000338-fnn-soci