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ひよねこはんどめいど

いつまでたっても上達しない、ひよっこはんどめいどの記録とつれづれな日々。そして、時々のグチ(できるだけ、少なめに・・)

声をかけていただき、久しぶりにハンドメイドでの被災地支援ボランティアに参加しました。ニコニコ

2011年に、日本ヴォーグ社さんの呼びかけに参加したのをきっかけに、アメブロのぐるっぽを通じて、いろいろ作らせていただきました。

あの頃は、支援してる、という部分以上に、支援活動させてもらっていることで、わたしが救われていた部分も大きかったと思います。何かをしたいという思いやもどかしさを行動にかえる機会をいただきました。


その後、参加者も増え、一方で支援希望も落ち着き、また、ハンドメイドをする人たちのパワーに押され、遠ざかっていました。

そんなタイミングでの熊本。
個人的には、隣県ですからね。気にはなってましたが、出番はないかなとも思ってました。

でも、今回、ホントに微力なのですが、小さなモノを作らせていただきました。ニコニコ

被災地でサシェを配られるそうで、そのための。ミニミニ巾着を4枚。




10cmの大きさです。
あと、諸々、細かいものも、まとめたいと思っています。

何かの役に立てればいいなと思います。クローバー
長崎の美術館に行って来ました。







ミュシャ展は、前にも行ったことがありますが、やっぱり、いいですね。平日ですが、ぱらぱらと観覧客がいて、ゆっくり楽しめました。

景気のよい頃のミュシャ展は、パリのポスターや派手なものが多かった気がするけれど、今回は、バランスの取れた落ち着いた感じの展示でした。

プーさんは、ついでに。(* ̄∇ ̄*)
でも、料金はプーさんのほうが高いんですよ⁉  撮影はほぼ不可なので、大人は、’プーさんリスペクト’の 様々なアーティストの作品を楽しめます。須佐知佐子さんの羊毛フェルトとか、(彼女しか名前を知らなかった)イラストとか。斬新だったのは、華道家さんの作品。人工の枝でプーさん風のディテールを作って、プーさん風の色を塗り、中に一本だけ東日本大震災の被災地の枝を入れて…  などなどのアートの中に一枚、東尾理子さんが子供の頃もらったぬいぐるみを持った写真。ナンだろ、あれ?

何はともあれ、久しぶりの長崎、久しぶりの美術館。いい休日でした。



(=^ェ^=)ネコちゃんを作成中。
やっぱり、今回は、しっぽの細さが編む気をそいでますね。😅 いまのところ、まだ、がんばってますけども。

ひげは、刺繍糸で、という指定なんですが、もう少し合うものがないかな、と思案中。もう少し張りがあって、輸送中にぺしゃんこになったり?しないような…でも、硬くないもの。なんだろう?

さてと、

実は、四月になった途端に、四月病の原因になりそうな火種がいっぱい発生中。誰、放火犯は!!(゜ロ゜ノ)ノ 職場テロはやめてください。みんな、巻き込まれないように、ね❗という…

今年は平和にいけそうだと思ってたのに😢

無事にネコしゃん🐱のかわいい顔ができるのか、心配だ⁉