立てば嘘吐き 座れば詐欺 師歩く姿は詭道主義 -66ページ目

2011/09/14

Beyond
Another
Darkness


これ改めて読むと白雪さんとんでもないこと言い出してるよね
かっこいい....いやマジで
そしてヘタレではなくとも甲斐性なしの一言に尽きるな

2011/09/13

たまに重い本読むと途中でやめたくなる
でも気になるから惰性で読んでしまう
何度も途中で投げて何度も惹かれて
気づけば終わりで
思い返しても印象薄くて
二度読み返す気にもなれなくて
でも余韻は悪くない....


そんな本を読んだとき感じることがある
俺の人生の理想型はこんな感じなんかな

余韻を少しでも良くするためにがんばろう
波瀾万丈でも
目立った不幸でも
恋愛も逆転も幸運も不幸も話になるほど無いけれど
それでも終わった後の余韻では
ぁあ終わりか...
くらい思えるように...
神に仏に悪魔に天使に鬼に月に太陽に蒼穹に桜に人に自分に祈りますかね
とりあえず今ある負い目を整理して
今ある手札を整理して
今ある希望を整理して
どこをどうつなげば負い目を消せるか....無縁仏でもいい
せめて自分で最後に終わりを惜しめるように生きていたい
自殺するにしても負い目感じて死ぬのはヤだ






昨日まではそんなセンチな気分だったんだけどなぁ!!!!

2011/09/12

月見団子って月見るまで我慢できない