ぽんたの山行食育日記

ぽんたの山行食育日記

キジトラのお母さんにゃんこと超茶トラのこども4にゃんと生活しています。にゃんこたちに元気でいてほしい親バカブログです。記事にはにゃんたちのこと、登山のことなどを書いています

【山行記録】
2011
日帰り登山ばかりしていた1年目

2012
テントを購入して初めて山の楽しさをしった2年目

2013
単独で長く山を歩く楽しさをしった3年目

2014
立山からみえた槍ケ岳まで歩いたなつやすみ、もっともっと長く山を歩く喜びをしった4年目

2015
山の家族ができた記念の5年目

2016
フットワークが軽くなって山行範囲が広くなった6年目

2017
家族で挑戦することができ、無線仲間が増えて楽しい山行が多かった7年目

2018
足首骨折をし山を歩けることへの感謝を感じ、視野拡大と経験を積むために百名山をやろうと決めた9年目

2019
目標:①百名山10個は増やす!②念願の鹿島槍への登頂





今日はいよいよ投開票日です

これまでの私は、政治にほとんど関心がありませんでした

誰が総理になっても同じ

結局何も変わらない

日本に希望なんて持っても仕方ない

そんなふうに、どこか諦めた気持ちでいました

でも、今回だけは違います

はじめて、心から思えたんです「この人に、日本を任せたい」

そう思えたのが、高市早苗内閣総理大臣でした

 

発言がぶれない

覚悟がある

そして、日本という国を本気で良くしたいという想いが、言葉の端々から伝わってきます

今回、私は総理の各地域での応援演説を、できる限りすべて聴きました

どの地域の演説でも感じたのは、その土地のことをしっかり理解し、

それぞれの地域の未来を本気で考えて話しているということ

同じ話の繰り返しではなく、その地域に向けた言葉で、その地域の可能性を語っていて

まさに、「日本列島を、強く豊かに。」その言葉どおり、

日本全体を見据え、一つひとつの地域に向き合っていました

そして、もうひとつ強く印象に残っていることがあります

それは、総理が他党の批判や対立をあおったり、誰かやどこかを下げる話ではなく、

日本をどう良くしていくか、

これから何を実現したいか、

「あれもしたい」「これも実現したい」そんな言葉が次々と出てきて、

日本と日本人の底力を信じてやまないとずっと言い続けている通り、

日本の可能性を信じていて

日本を良くしたいという強い気持ちと、あふれる希望

批判ではなく、希望

対立ではなく、前進

その姿を見て、私は思いました

総理のもとで、日本が前に進んでほしい

自民党の中にも、さまざまな立場や考え方があると思います

反高市の方もいるでしょう

でも、今は日本の未来のために、どうか、みんなで総理を支えてほしい

 

強く、誇りを持てる日本へ

安心して暮らせる日本へ

今日、投開票日

この想いが届き、安定した基盤のもとで政策が進められるよう、

絶対安定多数を大きく超える結果となることを、心から願っています

政治に無関心だった私が、はじめて希望を感じた今回の選挙

高市早苗内閣総理大臣とともに、日本の未来が、明るく力強いものになっていきますように

 

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