アラサーという大事な時期に、結婚願望がない男性と付き合ってしまった滝汗

別れよう、でも好き、でも別れなきゃ!

の繰返し。次に会った時には別れを告げようと何度思ったことでしょうショボーン

でも私はやっぱり結婚がしたいのです。自分の気持ちの原点に立った時、やっぱり今のままズルズル付き合うのは良くないと感じました。でも、別れて一人になる覚悟はありませんでした汗

そんなある日、私はネット婚カツの存在を知ったのです。ネットを通じて彼氏と知り合った友達から、ネットを使った出会い方をオススメされたからです。

「ネットを通じて知り合う」なんて、頭の片隅にもなかったですびっくりそもそもネットで知り合うなんて、怖すぎる。。身分だっていくらでも詐称出来るし、恋愛が拗れた時に第3者がいないなんて危険すぎるのでは・・・と、ビビりまくる。

一方で、婚カツ市場における自分の価値を、怖いもの見たさで知りたくなりました。行くも地獄、止めるも地獄と言う彼との付き合いを、なんとかしたかったからです。

かくして干物女はネット婚カツの扉を開いてみるのでした爆弾そこに待ち受ける現実が、いかに厳しいのかも知らずに。。。