軽くて 重くて
存在したんだ
僕たちへの声も気持ちもちゃんと伝えたんだ
なぜ信じたくないことがあった
もっと もっと 声を聞きたい 笑顏を見たい ライブが見たい
なぜもうできないことになった
羽みたい 花みたい 灰になった
遠い君への言葉、最後にも伝えなかった
悔しくて 悲しくて
どんな気持ちもっているのかしら
なぜ人はそんなに弱いのかしら
悲しくてまた悲しくていつか悲しくないになるの
笑って泣いて 強がったり
信じるだけと思っているけど信じられない
その前まだいるの君 歌うの君
なぜ君の姿もういなくなった
今できるのことは、ただあそこにいるの君の幸せを祈るだけか