軽くて 重くて



存在したんだ



僕たちへの声も気持ちもちゃんと伝えたんだ



なぜ信じたくないことがあった



もっと もっと 声を聞きたい 笑顏を見たい ライブが見たい



なぜもうできないことになった






羽みたい 花みたい 灰になった



遠い君への言葉、最後にも伝えなかった



悔しくて 悲しくて



どんな気持ちもっているのかしら



なぜ人はそんなに弱いのかしら



悲しくてまた悲しくていつか悲しくないになるの



笑って泣いて 強がったり



信じるだけと思っているけど信じられない



その前まだいるの君 歌うの君



なぜ君の姿もういなくなった


今できるのことは、ただあそこにいるの君の幸せを祈るだけか







明日は上海へ行くことになります



LIVEがあることです



きっといい思い出になるかもしれませんね



ちなみに俺はクリスマスの服を買ってもいいドキドキ



自分でも分からない事いっぱいあるだけど



その中一番分からないのはやっば人間の心だ



信じたいけど信じるはいけない



もう二度とあなん悲しいことを感じたくないんだ



思い出せたくないことまた考えちゃた



本当は今年も一緖にいたいけど



君はもう誰かのそばにいるだろう



婚約して前別れたよかったもしれない



自分はやっば一人でいいのかしら



夢を待てるなあ

数えられない星を数えたい



なんか自分だけの星が見つけたい



みんなキラキラで、自分のはきっとその光がないだろう



いくら頑張ろうとしても、自分は運がない人



果たすことはただ夢の中で







いつも俺と僕を使ってるからもう癖になちゃた



やっば女の言葉は俺に相応しくないってガーン



女の子なのに、俺はちょっと男らしいかなにひひ











そして




おやすみ