いつものことながらなかなか更新できなく・・・
スミマセン・・・といっても芸能人でもなく、ファンが居るのでもない為、皆様がこの更新を期待しているのでも無いし・・・(^^)ww
さてさて、5月6月とは、何かと新たな商材が多く立ち上げられ、工場内の3S含めLAN修繕
インフラの整備、まだまだ満足をしているわけには行きません
満足をすれば底で成長も止まってしまいますから、日々改善!日々勉強、少しづつでも継続は結果なり!デス
あれやこれやで、忙しい毎日で、あっという間でした!いいことなのかも、、、
1年に一度の特定お客様の商品開発においては、不徳のいたすところで
何かとグダグダデシタ・・・反省をして次のプロジ会苦とに対しては新たな手法を用いて
PDCAを明確にしなくてはと反省をする日々です
新たな開発縫製のトライ4件、組立業務5件、次の営業戦略にあわせ
特に弱いとされるインフラ部分の強化を少しづつ伸ばさなくては・・・
☆企業のあるべき姿の中に
経営的観点からして、いくつかの事業ファクターをもって、どれも大きなウエイトに偏らないよう
どのファクターについてもすべてを伸ばしてゆくことが大切であり
仕入先選定についても同様、偏らないことが健全であると考えています
又技術的な部分においても現場では現在に満足するのでなく、品質を最重視する上で
生産性をあげ、いかに不良ロスをなくす中でいい物を作りアウトプットしてゆけるかが
ポイントです
さらになかなか忘れがちではあるものの中長期的な捕らえ方から観れば
どのように外部から感じてもらえるか!逆にこのことがすぐにお金には変わらない中最も難しく大切な部分菜のではと考えています
昨今ISOを取り入れる企業様が多くなってきましたが
私も若きコロISO立ち上げを実際に行いましたが、経験からして
ISOはとてもよいことであると思っていますが、企業規模やお客様の状況からして
5年も10年も維持をする必要性は必ずといってj費用対効果があるものではないと捕らえています
企業体力が十分にある場合、是非とも行うことはよいことですが
ISOを行ったから売り上げが即戦力で上がるわけでもなく
子育てで言うところのしつけに似ているのではないでしょうか?
一人っ子さんはご両親の思いが好く伝わりますが、10人の子供が居るとすれば
お兄さんやお姉さんは、十分に親の糸を理解している為、したの子供たちもその家庭環境をよく理解して生活をしてゆけますが、家族でないものの中で教える指導を無くし、新たな家族が途中で入ってくれば
最初は、なじむまでは、いろいろ環境を考察するにしても、自我が出てくるに従い
思い思いの行動をとりがちではないでしょうか?これでは同じ方向性に対してのマンパワーが生まれません。企業も同様と考えます。
もっと柔らかい表現にした場合
コンパや、合コン、お見合いの時に、目的はなんでしょうか?
自分の意図した、お付き合いをしたいヒトをGET!したいのですよね
そのときどんな服装でどんな髪型で出かけるのでしょうか?
企業のお付き合いも同じことです
相手はまずは第一印象で判断しますよね、私は今は違いますが中小企業診断士の経験も少しあり
営業一筋でしたので、新たな顧客や仕入先の選定評価は、信用調査もするのですが
それはあくまでこれまでのデータであり、今現在から未来でのデータではないということ!
まずは現地現場で社員の行動雰囲気書して代表者の雰囲気人柄、中小企業であれば奥様の雰囲気や、お手洗いの状況、現場の状況環境などさまざまなファクターを実際に問診しながら判断して行きます
異性とのお付き合いも同じかとおもいます
お付き合いしてゆく中で、外見は理想よりマイナス5ポイントと感じても、お付き合いしてゆく中で自分の理想のヒトかもしれません
見た目では理想の中の理想であっても、部屋は汚く片付けは出来ない、言うことは聞かない
問題ばかり起こす!・・・・みなさんはどうおかんがえでしょうか?
前述の選択は皆さん同じと思うのですが、その中でも、汚いよりきれいなほうがよりよいことは同じです
二股をかけられないためにはより何かポジションアップしなくては顧客はづっとこちらを直視してはくれません
経営者の方は十分ご理解のことと存じますが、中で働くサラリーマンの方も、パートさんであっても
人材派遣で働く方であっても同様、賃金の対価をもらい貢献をするのですから
貢献度合いはすべて信頼信用に係わる問題です
ドライに嫌われたって短期バイトですから・・・といったお考えもあろうかと存じますが
考える生き物の人間としての自分の評価や価値観は自分の行動ひとつに掛かっていることも実態です
もちろんダレもが100点は取れないと思いますが、いかに100点に近づくような努力をほんの少しづつでも行えるかであり、経営陣は地味な努力をどこまで理解して評価できるかです
厳しい市場にさらに入ってゆく為、生き残りをかけて知恵をどのように渋るかがこれからの戦略であると考えます
サディスティック営業としてはドンドン現場に仕事を投入し、より知恵を絞ってもらい企業の成長の中皆さんがいつも笑顔でいられるようしたいと考えています