
君がいなくなって、1ヶ月が経ちました。時間が経ってしまうのが怖いような…気持ちになります。
君の面白い姿を見たり、まあるいオデコをなでたり、くっついて眠ったり、出来なくなった事はとても悲しいです。
でも最初から君とは、一緒にいない時間もどこかで繋がっている感覚がありました。
その感覚は、君の姿が無くなった今でも変わりません…むしろ、君の存在をより強く感じます。

大きな喜びを与えてくれるモノは、同じ大きさの悲しみも与えてくれる。
という、誰かの言葉を何度も思い出します。
君は沢山の、愛しい楽しい嬉しい気持ちをわたしにくれました。
君が10年間わたしと居てくれた、という事実が、
君と確かに気持ちが繋がっている、という実感が、
わたしを強くしてくれています。
君を失った悲しみさえも、君自身が癒してくれています。

君は本当に本当にスペシャルな存在です。
「わたしのブロウ」大好きです。
わたしのところに来てくれて本当にありがとう。
普段は神様の事は考えないけど…神様に、君に、感謝しています。。。







