heidi.
昨日ちゃっかり
サイン&握手会
行ってきました\^o^/
もーねもーね
かっこよくて優しくて最高!!!!
Tシャツに書いてもらったんだけど
やっぱ書きづらそうで
申し訳なかった( ̄▽ ̄;)
最初ナオさん
紅「こんにちは~」
ナ「こんにちは~」
紅「Tシャツに書けますかね!?すいません!」
ナ「あ~大丈夫だよ♪じゃあ少しひっぱってもらっていい?」
紅「はい!すいません!!」
緊張しすぎてひっぱりすぎたら
ナ「あ!もっと緩くでいいよー」
紅「はい!!」
すごい線がゴトゴトなっちゃって
ナ「ごめんね
こんななっちゃって!」
紅「嫌!!全然いいです!!ありがとうございました♪」
握手して
ナ「また来てね。」
紅「はい♪また来ます!!」
次よっしーへ
髪の毛短くなっててさらにかっこよさが増してた☆
紅「こんにちは!これにお願いします!!」
よ「お!これはテクニックがいるねー!笑」
紅「ホントすいません
」
よ「いいよいいよ♪(ナオさんのサイン見て)点々なってるね笑
ひっぱってもらっていい?」
紅「はい!」
よ「はい♪うまく書けなくてごめんね
」
紅「全然いいです!!ありがとうございます!!
(握手して)
あの..髪型すごい似合っててめっちゃかっこいいです//」
よ「マジ!?ありがとう!!
またきてね♪」
紅「はい!」
次コースケさんへ
紅「こんにちは!お願いします♪」
コ「はーい。」
紅「すいません
書きづらくて...」(ひっぱる)
コ「いいよいいよ!
やっぱ難しいね笑
(書き終わって)
ごめんね!はい!」
紅「嫌!!すいません
ありがとうございます!!」
握手して
紅「あの私ちょっとベースしてるんですよ!!」
コ「お!マジ!?頑張ってね!!頑張ってね!!」
紅「はい!!頑張ります!」
頑張ってねって言ってくれたときにすごいギュッて握ってくれたからめっちゃうれしかったO(≧∇≦)o
次に桐ちゃんへ
紅「こんにちは!」
桐「こんにちは!」
(マジ可愛い//)
紅「すいません
書きづらいんですけどこれにお願いします!!ホントにすいません!」
桐「いいよいいよ!じゃあ一緒に手伝ってくれますか?」
うちの両手を持ってくれてTシャツを押さえるところまで置いてくれて
やばかった!!
桐「これはテクニックがいるからね~♪」
(マジ可愛い//)
桐「はい♪あーちょっとここがあれだったね
」
紅「嫌!!全然いいです
ありがとうございます!!」
握手して
紅「あの!鹿児島にも来て下さい!」
桐「鹿児島!?鹿児島から来たの!?」
紅「はい!」
桐「行く行く!!俺鹿児島めっちゃ好きだもん!!」
紅「ホントですか!?ありがとうございます//」
(マジ可愛い//)
Tシャツをたたんで渡してくれて
桐「またきてね♪」
紅「はい♪ありがとうございました~」
やばすぎだろ...
ホントに優しくてうれしかった//
もっと話したかったなあ
時間かかってホントにすいませんm(__)m
大切にします。
サイン&握手会
行ってきました\^o^/
もーねもーね
かっこよくて優しくて最高!!!!
Tシャツに書いてもらったんだけど
やっぱ書きづらそうで
申し訳なかった( ̄▽ ̄;)
最初ナオさん
紅「こんにちは~」
ナ「こんにちは~」
紅「Tシャツに書けますかね!?すいません!」
ナ「あ~大丈夫だよ♪じゃあ少しひっぱってもらっていい?」
紅「はい!すいません!!」
緊張しすぎてひっぱりすぎたら
ナ「あ!もっと緩くでいいよー」
紅「はい!!」
すごい線がゴトゴトなっちゃって
ナ「ごめんね
こんななっちゃって!」紅「嫌!!全然いいです!!ありがとうございました♪」
握手して
ナ「また来てね。」
紅「はい♪また来ます!!」
次よっしーへ
髪の毛短くなっててさらにかっこよさが増してた☆
紅「こんにちは!これにお願いします!!」
よ「お!これはテクニックがいるねー!笑」
紅「ホントすいません
」よ「いいよいいよ♪(ナオさんのサイン見て)点々なってるね笑
ひっぱってもらっていい?」
紅「はい!」
よ「はい♪うまく書けなくてごめんね
」紅「全然いいです!!ありがとうございます!!
(握手して)
あの..髪型すごい似合っててめっちゃかっこいいです//」
よ「マジ!?ありがとう!!
またきてね♪」
紅「はい!」
次コースケさんへ
紅「こんにちは!お願いします♪」
コ「はーい。」
紅「すいません
書きづらくて...」(ひっぱる)コ「いいよいいよ!
やっぱ難しいね笑
(書き終わって)
ごめんね!はい!」
紅「嫌!!すいません

ありがとうございます!!」
握手して
紅「あの私ちょっとベースしてるんですよ!!」
コ「お!マジ!?頑張ってね!!頑張ってね!!」
紅「はい!!頑張ります!」
頑張ってねって言ってくれたときにすごいギュッて握ってくれたからめっちゃうれしかったO(≧∇≦)o
次に桐ちゃんへ
紅「こんにちは!」
桐「こんにちは!」
(マジ可愛い//)
紅「すいません
書きづらいんですけどこれにお願いします!!ホントにすいません!」桐「いいよいいよ!じゃあ一緒に手伝ってくれますか?」
うちの両手を持ってくれてTシャツを押さえるところまで置いてくれて
やばかった!!
桐「これはテクニックがいるからね~♪」
(マジ可愛い//)
桐「はい♪あーちょっとここがあれだったね
」紅「嫌!!全然いいです

ありがとうございます!!」
握手して
紅「あの!鹿児島にも来て下さい!」
桐「鹿児島!?鹿児島から来たの!?」
紅「はい!」
桐「行く行く!!俺鹿児島めっちゃ好きだもん!!」
紅「ホントですか!?ありがとうございます//」
(マジ可愛い//)
Tシャツをたたんで渡してくれて
桐「またきてね♪」
紅「はい♪ありがとうございました~」
やばすぎだろ...
ホントに優しくてうれしかった//
もっと話したかったなあ
時間かかってホントにすいませんm(__)m
大切にします。