Hyme an die Nacht
Novalis
Getrost, das Leben schreitet
Zum ewigen Leben hin ;
Von innrer Glut geweitet
Verklärt sich unser Sinn.
Die Sternwelt wirt zerflißeen
Zum goldnen Lebenswein,
Wir werden sie genießen
Und lichte Sterne sein.
Die LIeb' ist freigegeben,
Und keine Trennung mehr.
Es wogt das volle Leben
Wie ein unendlich Meer.
Nur Eine Nacht der Wonne--
Ein ewiges Gedicht--
Und unser aller Sonne
Ist Gottes Angesicht.
安心して、からだを
あの永遠のからだへと移行する
内面に宿る火は拡がり、
われわれのこころを輝かせる
星々の宇宙は
金色にきらめく生命のワインに溶け、
われわれはそれを口にするだろう
そして、明るい星々になるだろう
愛は解き放たれ、
そして、もう離れることはない
満ちたからだは波打つ
はてしない海のように
ただ夜だけが無上の喜びー
永遠の詩ー
そして、われわれのすべてである太陽は
神の顔(かんばせ)なのだ
ほぼ直訳です。![]()
それで・・・
下は自分なりの言葉で書いてみたものですが・・・、
この身を、永久なる空間に投げ出す
心のうちに広がる火がすべてを照らしていく
あまたの星が、生命のワインに溶け込み、
金色にきらめくだろう
そのワインを流し込めば、
無限に広がる星々がからだのうちに輝くだろう
愛が解き放たれ、もう離れはしない
あらゆるものを溶かし込んだからだは
はてしない海のようにゆるやかに波打つ
ああ、夜よ、それこそ無上の喜び―
永久の詩―
そしてわれわれの太陽は、神の顔(かんばせ)
たぶん解釈のおかしい所がたくさんあるかと・・・。
ご勘弁を~
o(_ _*)o
最後の二文が私にはよくわからなひ・・・(・_・;)![]()
なぜ太陽が出てくるのかな・・・?