金曜日、自転車祭りの壇上にさらされる。

日本の自転車ルールは今まであってないようなもの、そう!自由だった!

4歳からひとり立ちをしたおいら(補助なし)

時代はかわった何年前かに来たPISTばやりにより、海外のイケイケRIDEの絵を観たKIDS達が真似、事故多発
よって厳しい規制が設けられる

日本は多分狭い、交通量も多い、だから同じような乗り方をしたら当然事故も増える

悲しい事があった、あってからでは遅い、だから規制を…
それで人は成長するのか?!

PISTは特殊だ、違う乗り物だ、感覚は
スケボーと一緒だ、自転車だと思って乗ってはいけない。
練習が必要だ、止まる技術が必要だ

そこが良さだ、安全に乗る為の練習だ
見た目、ブレーキはついてないがギアと直結してるので止まれる。

おいらは普通の道ではママチャリに抜かされる、車より注意して安全確認を
行う。それは必然だ、そうしないとやばい。

おいらからみたら周りも何も見ないオバンやジジイや子供の飛び出しのが怖い
走ってると本当に良く見る

あたまごなしの規制に反対、それなら
自転車レーンをハワイやアムスの様に法律や道路を整備して欲しい。
免許制度を作ってみろよ(嫌だけど)

昨今まで犬は盗難チャリのチェックしかしていなかったくせに、聞いたら、ちゃんと一人一人に注意してきたと言い放った 笑

おいらは相棒で大森警察の前、交番の前、関東各署の目の前を通り過ぎてきた。何にも言われた事ないし、単独でこけた以外事故は一度もない。

乗る物の問題ではない、乗る心の問題だ、自己中心的な行動をすれば事故は徒歩でも起こる!
photo:01


photo:02


追伸
自由の意味
自由というのは何でもやって良いという事ではない
自分の身は自分で守れって事だと私は思う

さあ!それでも相棒と付き合いたいからブレーキをつけよう!
photo:03