18時30分に終わり今帰路です。

初仕事ってか入社式の練習。

これで金貰えるなんて。

言わば、中高ん時の卒業式の予行で金入るみたいな感じ。

まだ研修だから余裕ぶっこいてられるんだけどねあせる

よくあるパターン

練習1回目
(全然駄目だよ!)と人事に罵られ

練習2回目
本気出しても(まだまだいけんだろ兄弟)と言われ

練習3回目
周りも疲れて2回目よりもクオリティ低いのに(やればできんじゃん兄弟!)と言われ

時間が無くなり練習ラスト
(さっきの方が良かったよ!大丈夫かよ)と罵られ

本番後、今まで一番良いよと何故か褒められる(ぶっちゃけ自分含めみんな緊張しててイマイチだった気が)

みたいなよくあるシナリオでした。

とりあえずお疲れ様でしたひらめき電球
昨日食べたモノ

朝 無し

昼 パン×2

夜 肉の炒め物 ごはん

今日から新生活!

そう

遂に僕も社会人。

なんか、仕事先にはついこの間行ったばかりだから緊張はあまりしていないんだけど

この『社会人』ってカテゴリーに自分が入ったってのに緊張をしています。

でも自分だけじゃなく、全世界の人が緊張しているはず。

そう考えれば、平等。
そして、4月1日はエイプリルフールです。

勝手な解釈だけど、4月1日、新生活への緊張をほぐすためにこの様なイベントができたのかと。

とりあえず、電車よ止まるなよ。

初っ端遅刻はキツいぜ兄弟。


朝 無し

昼 スパゲッティー

夜 サラダ ハンバーグ

さっきまで大森さんa.k.a.第2の兄貴の見舞いに行ってきました。韻 My Life-TS3E01340001.JPG

大分調子は良くなったみたいだけど、やっぱりまだ辛そう(; ̄_ ̄)

タイの話とか卒業式&謝恩会な話をしたり、プレゼントとDEMO CD渡したりしました。

大森さんは、親友でもあるし第2の兄でもある。

情けない話、この人がいなかったら卒業できなかったと思う(笑)

いつも『ちゃんと試験勉強しな、ダイエットしな、布団で汗を拭くな』などなど、いつも指摘してくれて本当の兄ちゃんよりも(笑)兄貴らしかった。

もともとの人間性の上、1個上だから甘えていたのもあった。

去年、僕が就活が中々上手くいかなかった時に半ベソで家に行った時も色々と指摘してくれた。

でもなんだかんだ口うるさくても、最後は心の奥の奥をちゃんと暖めてくれた。

そんな寛大な人間だったから最後の謝恩会の時には、入院した彼のために学科一同が動いたのには驚いた。

あと、感慨深かったのは、ずっと人間嫌いだった新井ちゃんが入院した大森さんの築いた研究室を代わりに頑張って引っ張っていった事。

4年間、ほとんど一緒にいたから最後に握手した時は、なんか御互い泣きそうになった(笑)

前みたいに毎日会えなくなるねなんて話したりして。

美辞麗句吐いたりだとか馴れ合いは、道端にいる赤の他人とその場で幾らでもできるんだけど

自分の駄目な所を指摘してくれたり安心感を感じ合えられるのってそう簡単に、誰とでもって訳にはいかないんだよね。


会えて良かったよ。