私はよく笑う
中学生時代
いろんな人に嫌な思いをさせた
最後の最後に親友を傷つけた
独りではなかった
だけど 誰の特別でもなかった
なれなかった
私は笑っていなかった
何の為かは忘れたが
私は親友を傷つけた
二度と同じ事が起こらないように
私は笑う
ある店にゲームやらCDやら売りに行ったんです
レジには50代ぐらいのおばさん
私がバッグの中から品を出したその時
レジの後ろの棚にあった電話が鳴りました
レジのおばさん「あ、ちょっといいかな?」
くぼT「あ、大丈夫ですよ」
電話をとるおばさん
おばさん「はい・・・
あ、はいはい
あ、うんとね
できるだけ全てキャンセルしてください
うん・・・やっぱりね・・・その件はね
そうだよね・・・
ワンピースの件は」
Σ(゚д゚;)何者だこのババァ!?
ババアとは思ってないけど
紳士ですからね
びっくりしました
おばさん「うん・・・本人もそう言ってる訳だし・・・」
本人!?
裏に誰かいるのか・・?
ドラゴン的な!?
尾田先生!?
おばさん「うん・・・うん・・
応急処置はしとくよ」
え?なに?誰の?
まさか・・・ルフィの・・・?
なに?この人はエンポリオ・イワンコフなの?
・・と、ここで電話は終わりました
会計してる間もうずっと
目の前のおばちゃんが
ちっちゃいイワンコフにしか見えなかったっていう話です
で、その後ズボン買いに行った店の
レジの金髪のお姉さんが反動作用でナミに見えたって話です
ちなみに
売却価格4990円
ズボン(七分丈)5980円
赤字です
爆発しそうな
でも
はっきりとしない
じわじわと体の中から沸き上がるような
例えるなら そう…
沸騰した鍋の中のお湯のように
何もしなければ溢れ出すような
そんな、感覚
みなさんに伝わるでしょうか?
「腹下しかけ」の感覚
「下してる」んじゃないです
「下しかけ」です
擬音化するなら
ズキズキでも
ギュルギュルでもなく
ノモっノモって感じ
いや、それくらい微妙
発売後の「KAGEROU」の存在感位の微妙感
シリーズ通して見たところの
「アズカバンの囚人」の存在感位の微妙感
戦隊シリーズの
巨大ロボのなんとも言えない表情位の微妙感
平成仮面ライダーの
「元はといえばデザインは虫」っていう概念位の微妙感
カブトだったか
ちらっとみたけど
脇役が主人公の戦い見て
「あいつら…仮面ライダーなんかじゃねえ…
…獣だ…」
って言ってましたからね
そのセリフ位 微妙!
でも
はっきりとしない
じわじわと体の中から沸き上がるような
例えるなら そう…
沸騰した鍋の中のお湯のように
何もしなければ溢れ出すような
そんな、感覚
みなさんに伝わるでしょうか?
「腹下しかけ」の感覚
「下してる」んじゃないです
「下しかけ」です
擬音化するなら
ズキズキでも
ギュルギュルでもなく
ノモっノモって感じ
いや、それくらい微妙
発売後の「KAGEROU」の存在感位の微妙感
シリーズ通して見たところの
「アズカバンの囚人」の存在感位の微妙感
戦隊シリーズの
巨大ロボのなんとも言えない表情位の微妙感
平成仮面ライダーの
「元はといえばデザインは虫」っていう概念位の微妙感
カブトだったか
ちらっとみたけど
脇役が主人公の戦い見て
「あいつら…仮面ライダーなんかじゃねえ…
…獣だ…」
って言ってましたからね
そのセリフ位 微妙!