ほこりの被ったブログ -64ページ目

ほこりの被ったブログ

とある若者の主張

私はよく笑う



中学生時代
いろんな人に嫌な思いをさせた


最後の最後に親友を傷つけた


独りではなかった

だけど 誰の特別でもなかった

なれなかった





私は笑っていなかった




何の為かは忘れたが

私は親友を傷つけた






二度と同じ事が起こらないように


私は笑う



ある店にゲームやらCDやら売りに行ったんです



レジには50代ぐらいのおばさん








私がバッグの中から品を出したその時







レジの後ろの棚にあった電話が鳴りました









レジのおばさん「あ、ちょっといいかな?」



くぼT「あ、大丈夫ですよ」






電話をとるおばさん







おばさん「はい・・・



あ、はいはい



あ、うんとね

できるだけ全てキャンセルしてください





うん・・・やっぱりね・・・その件はね

そうだよね・・・
























ワンピースの件は」











Σ(゚д゚;)何者だこのババァ!?








ババアとは思ってないけど

紳士ですからね


びっくりしました






おばさん「うん・・・本人もそう言ってる訳だし・・・」







本人!?




裏に誰かいるのか・・?


ドラゴン的な!?






尾田先生!?









おばさん「うん・・・うん・・














応急処置はしとくよ」








え?なに?誰の?



まさか・・・ルフィの・・・?







なに?この人はエンポリオ・イワンコフなの?









・・と、ここで電話は終わりました







会計してる間もうずっと



目の前のおばちゃんが

ちっちゃいイワンコフにしか見えなかったっていう話です







で、その後ズボン買いに行った店

レジの金髪のお姉さんが反動作用でナミに見えたって話です






ちなみに

売却価格4990円



ズボン(七分丈)5980円






赤字です





爆発しそうな



でも

はっきりとしない





じわじわと体の中から沸き上がるような





例えるなら そう…

沸騰した鍋の中のお湯のように



何もしなければ溢れ出すような

そんな、感覚











みなさんに伝わるでしょうか?















「腹下しかけ」の感覚


「下してる」んじゃないです
「下しかけ」です





擬音化するなら

ズキズキでも

ギュルギュルでもなく




ノモっノモって感じ



いや、それくらい微妙









発売後の「KAGEROU」の存在感位の微妙感








シリーズ通して見たところの
「アズカバンの囚人」の存在感位の微妙感











戦隊シリーズの
巨大ロボのなんとも言えない表情位の微妙感












平成仮面ライダーの
「元はといえばデザインは虫」っていう概念位の微妙感



カブトだったか
ちらっとみたけど

脇役が主人公の戦い見て









「あいつら…仮面ライダーなんかじゃねえ…










…獣だ…」


って言ってましたからね










そのセリフ位 微妙!