駄々
どうもです!
さてと、今日は何をお話しましょうか。
(ちなみに↑こんな台詞を本当は言ってはいけないくらい話の引き出しが無い神山。)
無い物ねだり。ですよね、 (いきなり何)
例えば、えくぼとか上下にボリュームのある唇とか。
欲しい!(ねだり)では無くても、
自分とは違っていたり、自分にはないものだったりすると魅力的です。
とある人は
「写真って必要?自分には必要ない。別に残す必要ない。昔の写真ひとつも見当たらない。」
なんて言っていて、
ここまでいくと極論ですが、でもその方の突き抜けた感じは自分には無いからとても魅力的で。
なんだか興味をそそられました。
とある映画のワンシーンで、
”人は自分を写す鏡ね”というような台詞がありました。
誰かと深く関わる度、その言語を思い出すようになりました。
それは、自分に似ている方でも、反対に自分とは全く違うような方とでも思うことで、
自分ではない誰かは、自分を知っていくためのヒントを沢山与えてくれると感じます。
なんだか無い物ねだりから話が逸れたような・・・汗
そして何を語っているんだという・・・滝汗
しかし学生では無い今、
ブログを書いたりすることは一種の訓練になりそうです。←
ああ・・
えくぼ、観察していたい。 ←コラ
そして上下にボリュームのある唇は
唇フェチな私にとっては何ともたまらんです!!←

うーん、いいね! ←誰
そんなこんなで神山でした。