いやはや、数カ月ぶりに働くので、ちょっと通勤などに
疲れ気味ですが、楽しく働いています。

一昨日ぐらいだったかな、電車に乗ったら、ちょっと微笑ましい光景が見れたので、
それについて書こうかなと。

電車に乗って、お年寄りの方が来たら、席を譲りますか?

先日、ある中年の女性の方が、年配の方に譲っていたんです。
最近あまり見ない光景なので、素敵な人だなと思っていました。
そしたら何と!!

ゆずられた方は、そのあとから来た、さらに年配の方に
譲ったじゃないですか!!!!

日本だと、優先席にすら遠慮なく座る国ですが、
お隣の韓国は、誰も座りません。
特に若い人は絶対に座りません。

この日は、ちょっとマナーについて考えされられた日でした。



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だんだんIT系のブログになってきたので、初心を取り戻すべく、
起業(法人化)について勉強を進めることにしました。歩みにも追加。

まずは、予算次第ですが、7月に

     証券外務員二種試験

を受けます!!

やはり起業するからには、上場を狙っていきたいですし。
上場を狙って行けないなら、あまり成長出来ない気もします(私自身がね)

で、この資格にまず挑戦しようと思ったのは、「株式とは」や「株式会社とは」やら、
「成長性分析」や「収益性分析」といったようにいつか必要になるかも?
な内容をまとめて勉強出来そうだからです。

まぁ、あとは、個人的にこの手の勉強が面白いと感じるようになりました、最近。
というのも理由の一つです。


「敵」について調べてみると、合格率も40%以上あり、問題内容も、
”AはBということである、○か×か?”といったような、
要するに覚えているかどうかを問われる問題が多いため。

計算問題も出ますが、それも、公式を覚えているかだけ。


とりあえず、証券外務員二種のテーマを作りました。
試験日(は、まだ未定だけど)に向けて、勉強がてらボチボチ書いて行こうかなぁと。


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さて先程の続きです。実践編。

要素を作ってやれば対応出来そうなので、それをJavaScriptを使って対応します。

JavaScriptとはなんぞや?と言う方は、またまたすみませんが、
初心者向けサイトは宇宙の広さほどありますので、そちらをご覧クダサイ。
そっちの説明のほうが、優れていますしネ。

かいつまんで言うと、HTMLやCSSは動かない「静的」な物を作る為の技術ですが(文章だとか色の設定だとか)、
JavaScriptは、ちょっとしたプログラミングでして、動く「動的」な物を作ることが出来ます。


では、本題。
IEにHTML5を対応させる方法を書いていきますね。

まず、JavaScriptで要素ってどうやって作るの?ってことから。
JavaScriptでは、

    document.createElement("ここには作りたい要素の名前を入れる");

というのがあります。そう、あるんです!!
これで、要素が作れちゃいます。なんと1行です。
     コピペするだけ!!

プログラムなんて。。。って尻込みしなくても大丈夫!
プログラムの基本的な書き方は、決まっています。
なので、まずはその決まりを覚える必要があるってだけです。


ただし、1行でOKというのは、あくまでも作りたい要素が1つの場合。
今回は、HTML5の新しい要素(sectionとか、article等など)を作りたいんです。
だから、最低複数行(全部の新要素に対応させるならもっと)必要。

説明が長くなりそうなんで、とりあえずHTML5の新要素を
4つぐらいピックアップして、やってみますね。

    document.createElement("header");
    document.createElement("section");
    document.createElement("article");
    document.createElement("footer");


はい。
名前だけ変えただけです。


これを、JavaScriptタグの間に入れて、JavaScriptとしてブラウザに認識させましょう。

<script>
      ここに入れてあげる
</script>


つまりこうなる
    ↓ ↓ ↓

<script>
    document.createElement("header");
    document.createElement("section");
    document.createElement("article");
    document.createElement("footer");
</script>



よし。では次にCSSで、作った要素をブロック化しましょう。

CSSに以下を追加。

header,section,article,footer {
    display: block;
}


これで、終わりです。
これで、IEで表示を確認すれば、前回のように、CSSが反映されます。
リロードしても変わらない!!って場合は、ブラウザのキャッシュが原因であることが
殆どなので、Ctrlキー + F5 を押してみましょう。


[ちょっと重要]
ちなみに、<script>タグをHTMLに書くときは、閉じbodyタグ、</body>の上に書きましょう!!
<head></head>の間に書かないように。ブラウザの速度に差が出ます。

</body>の真上あたりにJavaScriptを書くのが今のトレンド☆


[=応用編=]
プログラミングをちょっと分かってマス、って人は、ループとかするかな。
下は、JavaScriptとか分かっている人向け。新しい要素を追加するときは、
"追加要素名"を追加するだけ!! document.create~~ ってもう書かなくて良いのが楽。
上と同じ結果になる事やってます。
なお、CSSは、上と同じように、ブロック化の設定が必要です。


<script>
var addElements = [
  "header",
  "section",
  "article",
  "footer"
     
        ここ↑に、, (カンマ)を入れた後で "追加したい要素名" を書くだけ(新しく要素を追加したい場合)
];

for (var i = 0, len = addElements.length; i < len; i++) {
    documentCreateElement(addElements[i]);

               ↑のdocumentCreate...は t.create です。アメブロの入力エラーになったので、
       ちょっとごまかして書いてます。修正が必要です

}
</script>



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