ゴルフクラブ遍歴 -17ページ目

ゴルフクラブ遍歴

頭の中は「ライ角」「トルク」「支給品」「バランス」そんなことで一杯^^;

どもども
そらまめです(^^)

24800円で
スリクソンの
初代ZTXアイアンを
買いました。
こんな感じです(^^)
{A43F9AF6-0C76-4534-BA3F-358D6826FCF5:01}

ピンとこないと思うので
もう一枚


渋いでしょう~?!
初代ZTX。
地味ですよね~^^;

でも
ストレートな顔と
薄いソールで
なかなか挑発的です。

早速200球程打ってきました。
これまでのエースアイアン
I302と比べると
さすがに進化を感じます。

濃厚な打感と
スポットの広さ。
あたりがうすかったかな?と
思っても
それなりに飛んでくれて
その打感の良さに
サルのように打ち続けて
しまう程です。

シャフトは
これまでDGのS200を
使ってきましたが
少し楽をしようと
今回はNS1050GHにしました。
ちなみにNS950GHは自分には
あいませんので^^;

重量がNS950と
DGの中間くらいで
丁度いいかな?と
思っていたのですが
実際に打ってみると
その違いは予想以上に
大きいです。

軽いです。
なんとなくスカスカな感じ・・

ゆっくり振らないと
手打ちになりがちですね。

練習場では加減して打てるので
いいのですが
実際のラウンドで
アドレナニンが出た時に
どんな球がでるかが
不安要素です。

とはいえ
24800円の投資で
これだけの打感を
味わえればメッケもの!

この3連休で
打ち込もうと思います(^^)

どもども
そらまめです(^^)

ここ最近のラウンドで
パッティングの調子が
いいんです(^^)
{A0224D96-62AB-4514-99B8-8640AC96B683:01}

それは、
強弱で打つように
したこと。

ストロークの幅ではなくて
強弱です。

それから、
かたちにこだわらず
ボールに集中すること。

たったこれだけのことで
精度があがりました。

フィーリング頼りの
打ち方なので
その日のコンディションに
左右されそうですが
なぜか
スコアは悪くても
オリンピックで
ボロ負けすることは
なくなりました。

この打ち方にした
きっかけは
普段、家でやってる
パターマットでの
練習です。

練習といっても
がっつりやるわけではなく
パターの感覚を
忘れない程度に
やっているものです。

ちなみに
こんな感じです
{E08B414F-DE2C-43ED-A210-B1811B599961:01}

これで
10回連続で
カップインするまで
続けます。
距離は1.5mと
{E1A2EB96-6A8C-48E2-B3AC-0FCA007E1110:01}

70~80cmを
{EAA8A99F-4DDA-4581-9F8B-8E3CC2CD6D0C:01}
2セット。
これが儀式です。

調子がいい時は
すぐに終わりますし
悪い時は
結構大変です^^;


練習によって
最もプロに
近づくことができる
ショットが
パッティングと
アプローチだと
聞いたことがあります。

確かに
大きいクラブで
プロに近づくのは
難しいと思うし
なんとなく
納得できますよね。

とはいえ
練習場では
ドライバーを
打ちまくっている
自分がいたりします^^;