最近、タバコを吸ってる女性に魅力を感じたkeigoです(笑)

でも、程々にねwwwパーあせる
体悪くするよ…





タバコって煙を肺に入れて一気に吐き出すのが正しい吸い方らしいな

俺はただ口の中に煙入れて出しているだけだったあせる


試しにやってみたら…ゲホッ!ガハッ!ゲホッ…あせる







俺もまだまだ未熟だなwww
あー、寝れねー…
悶々がハンパない…






そういえばさ、最近学校で元カノに似ている女の子を頻繁に見ることが多くなったwww
多分自分の目がおかしいのかも知れないけど…





特にあの子…カフェとかでよく見るんだけど、本当似ててめっちゃ焦ったあせる



でも、よく見たら背丈が高くて、脚がめっちゃ綺麗だった…
赤いぶち眼鏡かけてた
何か美人エロ女教師って感じだった…あせる



すっごい好みのタイプ
でも…なんか絞め殺したくなる。

だって顔がむかつくぐらい似ているんだもん…



ナニコレ…?タタリ?

でも、どうやら見た限り偽物さんには彼氏?っぽいのがいるらしい…よかったよかったwww







やっぱり俺は元カノさんが一番いい

だからどうしても似ているように見えるんかな…?








てか、別れた後なのにそこまで未だに好きでいるなんて自分ストーカーだな…
そんなつもり無いのに…



俺はただ、純粋にあの人のことが好きなだけなのに…
元カレとして、友達として、人間の男として…



でも、世間ではそれをストーカーって言うんだろうな…





付き合い始めたときは、もうめっちゃ幸せだったのに…

下らない嫉妬と、疑心暗鬼に駈られて自分自身の手で幸せを壊してしまった…


人生一番の後悔…
とりま暇だから、僕が体験した怖い話をしまーす







これは俺が小学五年の学校でお泊り会したときのことである




夜の12時くらいだったかな…




めっちゃトイレに行きたかった俺は同じ班の友達を叩き興して一緒に付き合ってもらった…




友達が「せっかくだから女子トイレでしない?滅多にないチャンスだし」



俺「いいけど、幽霊とか出ないかな…」



友達「出るかもな(笑)」












と、いうわけで俺たちは滅多に入らない女子トイレに行くことになった…










中は真っ暗闇でいかにも出るものが出そうな雰囲気だった…






外の電灯の明かりでちょっと中が見えるくらいだった…







電気を付けると徘徊中の先生に見つかる恐れがあるので付けれなかった…










ここにはトイレが六つあった…








俺は手前のトイレ1に、友達はトイレ2で済ませることになった…






お互い無言でしてたのでめっちゃ不気味だった…












早く終わった俺は友達が終わるのを待つことにした…















すると…奥のトイレの方で何か物音が聞こえた…

















トイレ5の方だった…




俺はそのトイレに近づいて上から覗いてみようと思ったけど、本当にいそうな気がして、やめた…














するとそのトイレから「ジャー…」て音がした…








「やっぱり何かいる…!?」
怖くて泣きそうだった…
















そして、トイレから…


















「ちょっ、何でここにけいごがいるの!?」












友達の女子が出てきた。













そして俺は思わず友達に飛びついてしまった…
俺「超めっちゃ怖かったーっ!!あせる(泣)」

友達「…え?……あぅ……??」




そして、トイレ2の友達が出てきて「おい、誰かいるの……か?………」


友達、唖然…














それから翌朝、俺達3人はしこたま先生に怒られたwww



めっちゃ綺麗な担任の顔が、怒った呂布みたいな形相に変わった瞬間、昨夜の恐怖を上書きするくらい怖かった…





でも、この出来事は俺にとっては小学校生活のいい思い出ができたと思った(笑)

あの二人は今どうしてるんだろうか…??






以上、これが俺が体験したある意味怖い話であるパー