子どもは認めてあげたら自然にやる気が
沸き起こる
「やる気は大人に言われてでるものではなく、内側から自然に沸き起こるもの」
できた事=結果をほめるのではなく、
やった事=過程をほめることが大切です
なぜなら年齢があがるにつれ、結果を出すことが難しいからです。
例えば小学1年生が100点をとるのと、6年生が100点をとることは難易度が違うので、6年生の方がほめられることが少なくなりやる気を失うことにつながってしまいます
またやった事をほめてあげることで自己肯定感が高まります。
自己肯定感が高まるとやる気が上がることは
学術的に証明されています
そして、結果は行動しないと生まれません。
子どもたち自らが行動できるように、
お母さん、お父さんのサポートで
やる気スイッチを押してあげましょう
