私の両親は十数年前から隠居生活を九州の熊本でのんびり過ごしています。
出身地に夫婦して戻っただけなんですが
そこで、猫を飼っていたのですがその猫が昨日病気でなくなっと母親からメールが届きました
猫の名前は「マウス」 ※猫です
マウスはもともと姉が飼っていた猫だったのですがお正月に遊びに行ったときにまだ子猫だったマウスも一緒に連れていったら父親がえらく気に入ってそのまま熊本で飼われる事になった猫です。
人懐っこくみんなに懐いていたのですが父親は自分に懐いていると勘違いしているようでした
何歳になってたのかな・・・・・10歳くらいかな・・・・・・
熊本で暮らすマウスは過保護なほどかわいがられていたけれどケンカが弱くよその猫にいっつもやられて傷だらけ
ケンカしていると助けに行く父
逆にその猫にやられて引っ掻き傷からばい菌が入ってめちゃくちゃ腫れてえらい目に逢っていました・・・・・助けにいくか・・・?
また家の前で車にはねられて瀕死の重傷
獣医さんに猫にとって致命的なけがをしているから安楽死させた方がいいと言われてたそうですが母がそんな事可哀そうで出来ないと断って手術をしてもらったけど足の長さが違うから術後はずっとびっこを引いていました
そして一番悲惨だったのは、2,3日帰って来ないな~と思ったら血だらけでヨタヨタな状態で帰ってきたのはいいけれど鼻から口にかけて犬か何かに食いちぎられて
もう猫かなんか分からない状態だったそう・・
男前だったのに・・・・・
そんなキズを負ってでも何年も生きていたのに・・・・残念
マウス・・・・痛い思いが多かったけど痛みのない世界でのんびり休んでね

そのあと梅田をプラプラ



底の部分と表の一部がタイヤチューブの素材を使ったリュック
」
」通勤で使うだけです・・・・

私は仕事で行けてません
・・・・・・仕事休みですが行きません
」オーラ出していますが、正直あまり行く気も起らない・・・・・

是非皆さんも一度・・と言いたいところですがこれがまた関係者以外なかなか入れません