誰よりも練習をこなしているのに、
なかなか「成長を実感できない」
今まで頑張ってきた”努力家”のあなたへ、
僕から送る1通の手紙です。
今までの努力を短期間で実らせ、
プラチナまで最速で駆け上がりたい
「あなた専用」
※それ以外の方は時間を無駄にしてしまうので、
右上の✕ボタンを押して、
このページを閉じることをオススメします。
【思い当たったらチェック✔】
☑コールドケースではスコアが取れるのに
マッチに行くと撃ち合いで負けてしまう。
☑1回勝ったら1回負けるの繰り返しで、
中々RPが上がらない。
☑強いプレイヤーのポジションを使っても
相手を全然倒せない。
☑格上相手だと妙に意識してしまって、
いつも通りのプレイができない。
☑ラッシュに弱い。
この手紙を最後まで読んでいただければ、
あなたの悩みは全て解決し、
手紙を読みきった直後のあなたは、
今すぐにでもAVAがやりたくて堪らなくなり、
気が付いたらパソコンの前に座り、
パソコンの電源に人差し指を掛けています。
僕の人生全てを注ぎ、
この手紙を書いているので、
飛ばし読みをせず、
コーラでも飲みながらのんびり読んでくださいね。
ところで、
僕のブログを読んでくれているということは、
少なくともAVAをプレイされている方、
という事で、間違いはないですかね?
初めましての方が多いと思うので、
少し僕の自己紹介をさせて頂きますね。
僕は今22歳で
個人事業をしているのですが、
ボイストレーナーや塾講師のような
”人に何かを教える”という事を専門に
仕事をしています。
趣味は根っからのゲーム好きで、
小学生の頃からテレビ画面やPCに向かって、
コントローラーやキーボードを
カタカタやっていました。
AVAと出会ったのが17歳の頃だったので、
もうそろそろ5年が経とうとしています。
当時の僕は、ドラクエやFFのような、
RPGばかりをプレイしていたのですが、
友達の家でAVAをプレイしたことがきっかけで
FPSに出会いました。
今までにオンラインで
人と戦うゲームをやったことがなかったので、
初めてFPSというジャンルに触れた時の
衝撃は凄かったです。
みるみる内にAVAにハマって行き、
家に帰ったら即PCを起動するくらい
AVAに夢中になっていました。
最初の頃は、
楽しくゲームがやれていればいいな
という感覚でゲームを楽しんでいたのですが、
そんなことを言っていられない
ある事件が起こりました。
僕にAVAを教えてくれた友達が、
ランカークランに所属している
トッププレイヤーだったのです。
Twitterのフォロワー数は一万人を超え、
一緒にゲームをプレイしていると、
ゲーム内でもよく声を掛けられていました。
友達がトッププレイヤーって
よくある事では無いですよね?
いつも普通に会話している友達が
ゲームの中だと有名で、
一緒にAVAをやっている時も
1人だけズバ抜けたスコアを取っていると
物凄く憧れを感じるものです。
そして僕自身も、
「強くなって大きい大会に出たい」
「大会で結果を出して有名になりたい」
「友達に自慢したい」
そんな野望を抱くようになって行ったのですが、
AVAを始めたばかりだったので
爆破をやっても全然スコアが取れず、
「お前弱すぎ。」
そう言って強制退場されることも
珍しくありませんでした。
必死に戦っているのにスコアが取れず、
味方からも馬鹿にされ、
挙句の果てには”強制退場”
頑張っているのに強制退場されると、
イライラなのか、悲しいのかわからない
なんだかモヤモヤした気持ちになりますよね。
有名になれば
今まで僕のことを馬鹿にしてきた
全員を見返すことができると思い、
「もっと強くなりたい」
そう思うようになりました。
でも、始めたばかりの僕は
どんな練習をしたらいいのかもわからず、
ランカーの友達に、
強くなるためにはどうしたらいい?
と、相談してみました。
すると、
「強くなるために意識したことは無い、
でも、撃ち合いさえ強くなれば、
どんな場面でも勝っていけるから
まずはコールドケースにこもって、
AIM力上げた方がいいよ。」
そう言われました。
「撃ち合いの練習だけか...
本当は立ち回りとか、
強ポジとか教えてもらいたいのにな。」
そう思ったのですが、
その友達は、
僕がコールドケースで、
スコアを10前後取るのがやっとな時に、
30〜40安定して取っていました。
その友達が言うことだから
間違いはないだろうと思ったので
毎日コールドケースにこもり、
殲滅に没頭する日々を送りました。
【挫折】

それからはマッチには行かず、
撃ち合いに強くなるために
殲滅の日々を送っていました。
ですが、
強い相手になると
勝てなくなってくるんですよね。
「どうして勝てないんだろう?」
「反応速度で負けてるから?」
「HSラインが合っていないから?」
「そもそもAIMが合っていない?」
成長しない自分に対してイライラしたり、
強すぎる相手に対して
嫉妬している自分もいました。
本当に撃ち勝てない日は、
自分だけスコアが低いのが恥ずかしくなり、
ルームから退場することもありました。
そんな日々を送っていたのですが、
時間をかけて練習を続けていったおかげで、
自分と同じくらいの相手、
ゴールド帯の相手とは
撃ち合えるようになってきました。
そのおかげで自信が出てきて、
マッチで力試しをする様になりました。
クラメンの力もあり、連勝が続き、
ゴールドまでは苦労することなく、
到達することが出来ました。
クラメンのお陰でRPが上がっただけなのに
変な自信がついてしまうこととかってありますよね?
そのときはまさにその状態で、
どこまでも強くなれるような気がしていました。
そんなときに、
壁にぶつかりました。
初めてプラチナ帯とマッチングしたのですが、
ここまで順調に連勝してきているので、
格上でも何とか勝てるだろう
と甘い考えを持っていたら、
結果は0-7
1ラウンドも取ることが出来ず、
完敗しました。
そこまですんなり上がれてきていた分、
0対7という圧倒的な差を見せつけられて
僕の心は完全に折れてしまったのですが、
それと同時に”もっと強くなりたい”
と心から思うようになり、練習も積み重ね、
マッチの数も重ねていきました。
ですが、どんなにやっても
”プラチナに勝てない”
プラチナが1人相手にいるだけで
苦手意識が出てしまい、
自分の思ったプレーが出来なくなってしまいました。
それくらいから同じくらいの
レベルの人にも負けるようになり、
半年かかっても
プラチナに上がることはできませんでした。
「これ以上強くなれないのかなぁ」
と思うとAVAのモチベーションも完全に下がり、
クラメンとマッチに行っても
キルも拠点も取れず
凸ばかりの脳なしプレイばかりをして
クラメンを困らせていました。
【突然の出会い】
そんなモチベーションが下がっている時に
僕が何していたかというと、
気晴らしに
ローカル部屋とかでフレンドを探し
クソマをしてワイワイ楽しく遊んでいました。
ローカル部屋で楽しく遊んでいたのですが、
その中でたまたまシルバースターの人と
仲良くなり、何度か遊ぶようになりました。
これまでに何度か、
プラチナ帯の人や、強い人達と話したり、
ランカーのリア友と話をしたり、
強い人と話す機会はそこそこありましたが、
その人は、強者の中でもまた”別格”でした。

その人とは最初の頃は
狙撃GALLERYやCOLDCASEなどで
楽しく遊んでいるくらいでしたが、
TSで話しながらやろうということになり、
通話しながらやるようになったのですが、
その中で、
「悩んでることとかないの?」
と、突然質問されたことがありました。
悩んでいることだらけだった僕にとって、
これは”チャンスだ”と思って
今悩んでいることとかを打ち明けてみました。
「1勝したら1回負けるの繰り返しで、
全然RPが上がらないんです。」
「どんなに練習をしても、
強くなっている気がしないんです。」
「殲滅で撃ち合いに勝てても、
マッチに行くと、何故か勝てなくなるんです。」
と、他にも沢山悩みを抱えていたので、
全てをその人に相談すると、
丁寧に答えてくれました。
今まで、
色んな人に相談してきた中だと、
「AIM力を上げろ」
「立ち回りを意識しろ」
「チームプレイをしろ」
そういった薄っぺらい
アドバイスをする人が多かったのですが、
その人の場合は
僕の悩みを自分ごとの様に
真剣に考えてくれて、
「一緒にプレーしてて思ったんだけど、
しっかり撃ち合いはできてると思うよ。
後は、考え方と意識するポイントさえ変えれば
強い相手も倒して行くことができるし、
プラチナくらいなら簡単になれるよ。」
と言い、悩み1つ1つに答えてくれて、
僕に合った練習の仕方を
丁寧に教えてくれました。
本業は経営者で、仕事柄、
人を育てる、人を成功させる。
という事においてはスペシャリストで、
ネットで検索すればすぐに
出てくるようなスゴイ人でした。
その教える能力は、
どんなジャンルでも応用が聞く、
と言っていて、説明がとてもわかりやすく、
ステップ・バイ・ステップで、
やるべき事を明確化してくれたので、
1つずつ悩みを解消して行くことができました。
その人から学んだ内容を
次の日から実践してして行くと、
AIM力を上げることを
意識していた訳ではないのに、少しずつ
撃ち合いで勝てるようになって行ったのです。
今まではマッチだと
撃ち合いに勝てなかった僕ですが、
ゴールド帯との撃ち合いでは
ほとんど負けなくなり、
頭1個も少しずつ抜いて
いけるようになりました。
そして、
それから一週間、
みっちり練習をして行くと、
コールドケースのスコアを
安定して20〜30取れるようになり、
ゴールドスター、シルバースターがいる中でも、
フラグトップを取れる様になりました。
スコアが10前後しか取れていなかった
僕からしたらものすごい成長で、
クラメンからも
「めちゃくちゃ強くなったね!」
「何したの?」
「俺にも教えてよ!」
”賞賛の嵐”で
優越感に浸り、
にやけが止まらなくなりました。
その成果は徐々に
現れてくるようになりました。
クランの中でも弱かった僕は、
マッチでは未満スコアばかりでした。
そんな僕が、
スコアが毎回15前後安定するようになり、
スコアが30を超える時もありました。
それは相手がただ弱かったから、
と言うだけではなく、
”成長している実感”
が確かにありました。
僕にとってはこれが一番大きく、
”自分の実感値”として、成長しているなと、
感じることができる様になったのです。
プラチナランクにも勝てるようになり、
少しずつマッチでも
勝利を重ねていきました。
そして、
RPが1600後半になり、
プラチナランクが近付いてくると、
戦う相手も強くなっていき、
またそこで勝てなくなるという
壁にぶつかりました。
今までの僕だったら確実に
つまずいていたはずの壁でしたが、
その壁を壊すことは
とても簡単なことでした。
【何故か?】

僕が教わった内容をクラメン全員にシェアをして、
1人1人に時間をかけて、
僕が成長した”秘訣”を教えて行ったのです。
すると、
クラメン全員の総合的な力がUPし、
クラメン全員で
”プラチナランクに
到達することが出来ました”
僕は教わったことを
そのまま応用しただけだったのですが、
その時にクラメンから言われた言葉が印象的で、
「努力を実らせてくれてありがとう」
皆も強くなるために時間をかけて
努力はしていたのですが、
努力の仕方を間違えてしまったせいで
成長することが出来ていなかっただけなのです。
たった少し、
”意識するポイントを変えただけ”なのですが、
クラメン全員が結果を出すことが出来ました。
この時に初めて、
色んな人に相談した時に言われた
「撃ち合い強くなろう」
「立ち回りを意識しよう」
「チームプレーを意識しよう」
の本当の意味がわかりました。
言葉の表面だけ拾っていたから
上手くいってなかったんだと実感したのと同時に、
逆に、
”本質さえ理解できれば、
どんな人でも成長し、強くなれる”
と、確信することが出来ました。
事実、
この後に実践してもらった他のフレンド達も、
全員がプラチナ以上に上がることが出来ました。
【次はあなたの番です】

「努力をしてるのに
成長している実感がない」
「考えているのに立ち回りを指摘され、
どうすればいいのかわからない」
「格上との勝負でなかなか勝てず、
諦めかけている」
もしあなたがそういう悩みを抱えているのなら、
僕の教えるノウハウを試してください。
プラチナになれなかったクラメンでも、
その他多くのフレンドも
SDが未満だった僕でも出来たものなので、
あなたにも必ず出来ます。
【なぜ公開するの?】
僕は元々ゴールド帯を彷徨っている時に、
本気で「もっと強くなりたい」
と思っていました。
ルームに入った途端
「あ、〇〇さんだ!」
と、声を掛けられるくらい
有名になってみたいと思っていました。
ですが、時間をかけて練習して、
マッチの数もこなしているのに
”全然勝てない”
「自分の理想に近づいて行かない」
そんな悩みを抱えている人は
僕以外にもいると思います。
本当は強くなって有名になりたい。
オフイベで話しかけられたい。
大会で結果を残して友達に自慢したい。
そういう夢を諦め掛けていた時に、
出会った人のおかげで、
ネカフェのオフイベで、
優勝することができたり、
ランカークランに所属することができたり、
オフイベで「あ、確か強い人ですよね!」
と話しかけられる様になったり、
野良マでも個チャが送られてきて
「SR専の〇〇さんですか?」と、
少しずつ知られて行く様になりました。
今回、そんな昔の僕のような悩みを
抱えている人達の手助けをしたいと思い、
公開することを決意しました。
僕は、
頑張っている人を成功させたい
と本気で思っています。
僕に教えてくれた人の様に、
今度は僕自身が教える立場になり、
「仕事をする時間」
「ゲームをする時間」
「デートをする時間」
を削って、
あなたが成功するまで
本気で時間を使っていきたいと考えています。
ですが、そうなると
僕の収入源がなくなってしまい、
生活ができなくなってしまいます。
なので、最終的には人に教えることで
収入を得ていこうと考えています。
「安心してください」
※初めからお金を取るようなことはしません。
・僕が何者なのか
・どんなことを教えてくれるのか
・本当に価値のある情報なのか
まずは知って欲しいと思います。
なので今回は、
僕の持っているものを”無料”で
あなたにお渡しします。
これは今まで努力を重ね、
頑張ってきたあなたへの
僕からのプレゼントです。
【受け取り方】
受け取りたいと思った方は
リンク先の登録フォームから
メールアドレスを登録してください。
そうすると僕からメールが1通届きます。
僕があなた送るプレゼントは
「PDFファイル」という
データで送らせていただきます。
電子書籍のように、
スマホやパソコンで読める文章です。
ラインでも送ることが出来るのですが、
ラインだと
顔写真が乗っていたり、
個人情報を知られてしまう心配もある
ということを考慮させていただき、
メールアドレスの方にメールで
送らせていただくことにしました。
メールアドレスの方は
僕の方で厳重に管理いたしますので、
アドレスを登録したからといって、
どこかに流出したり、
迷惑メールが届くという事はありません。
僕からのメールのみが届くのでご安心ください。






