今日から始めます。
ヨロシクです。
”いじめ小説” 第一巻
ある日のこと・・・
部活が終わったあと
友達と学校の近くの公園で集まることになっていた
ぼくは必ず行くと決めていた。
僕は自転車にのって 向かっていた
まぁついていろいろとペチャクチャ喋っていた。
ある一人がまったく喋ろうとしない。
どうしてだろうか
そんなことほっとこう。
次の日ー
ドアを開くと皆がこちらを見ている。
なぜだろう。
なぜみんなこんなに僕を見るのか
不思議になって昔からの友達に聞いた。
すると
「お前!ここから出てけ!」
思わずハッとなった
なぜだろう
