営業電話に対して
本日は社内ワークでしたが、営業の電話がたくさん入るのですが。。。
人材会社、営業代行会社、SEO対策会社、証券会社、先物取引会社 etc
まあ、零細ベンチャーなので、社長の僕宛にかかってくる訳ですよ。
自分の営業の為にも自分ででたり取り次いでもらうケースもあるのですが、難しいね~電話でのアポ取りは。。。
そして、上述した業種の会社は、最近の傾向としては最初の電話でほぼ同じで、『支援したい』、『ヘルプがしたい』、『お役に立ちたい』的な事を言ってくる訳です。
この言い回しは、僕は個人的大きらいです!!
だって、じゃあ無料でやってくれるの?と問うと、それは無理ですという回答になります。
その後は、会話も続かず終了のパターンになるのはどうでしょうか?
そもそもこの5業種の営業電話は、基本的に必要ないのです。
デスクワーク
今日は、1日デスクワークをしております。
積もりに積もった仕事をやらなければならない訳ですが、それでも急な来客、携帯への連絡などで、集中が続かない。。。。。
最近は何屋さんなのか判らない程、仕事を請け負ってきてしまうので、自分で自分の首を絞めているようなものです。
頑張るしかないなっ!!
wisetのこと
ブランドバッグのレンタルシェアについて、昨日発売の『週間女性自身』に取り上げられました。
記事にも出ているように、他ブランドの要望が会員様からも多数寄せられたので、現在では、エルメス、シャネル、ボッテガベネッタを取扱いブラ ンドに追加しました。
昨夜もある企業の社長と会食しているなかで、非常に有り難いアドバイスを頂きました。

