一緒に黒い家に引っ越す、お気に入りの植物を紹介します


2019年1月

我が家に来た頃のユーフォルビア・オベサ

なんとも言えないフォルムに惚れました




2020年5月




2021年1月

この模様も美しいです




こちらが現在




ちょっと伸びただけで、そんなに大きさは変わっていないです


でもそこが良いです

あまり植え替えなくて済むし

何年もかけて少しずつ大きくなっていくのが喜びになります




オベサは我が家で1番高価な植物です

ポイントで少しお得に買えたとはいえ
定価は税抜き2800円でしたあせる

化粧石にタイガーアイを使うほど
特別扱いで、大切にしています


枯れるようなことがあれば、ショックすぎます

それでも、1年中外でも大丈夫ですし、

結構放置している植物です



昨日の記事を見てくださりありがとうございます

ブログの更新を面倒に思い
長らく放置していましたが

誰かに見てもらえる喜びを思い出したため

せっかくなので
自信を持ってビックリマーク
黒い家の建設中の記録を残したいと思います




上棟は、とっても寒い2月中旬に行われました


しかもこの時も

工事の音がうるさい!もうやめて欲しいわ

と、お隣のおばあさんに苦情を言われましたむかっ


さぞかし自分のお家は
静かに建てられたんでしょうね


この時もかなりショックで
数日は寝る前に思い出してしまい、
なかなか寝つけませんでした






上棟1日目、この景色はこの1日だけですね

雨で遅れての開始でしたが、1日で1階部分が出来上がりました

何故かあまり写真がありませんでした汗




2日目、3日目

雨は降りませんでしたが、
この地域では珍しい雪が舞う中
上棟チーム、クレーン操縦の方、警備員さんが頑張ってくださり、
なんとか屋根まで出来ました




2日目のまだ屋根がない状態





私の唯一のこだわりの場所
ルーフバルコニーのルーバーがトラックに乗せられてるのが、可愛く感じましたラブラブ








3日目

3日で「家」が出来ました

まだこの時点では
なんのことかわかってない息子も
毎日大興奮でした






この時から2ヶ月以上経ってますが、
遠い昔のようです

今現在、
この時のワクワク楽しみな気持ちは消え失せ

お隣さんのことを思うと憂鬱で、憂鬱で、憂鬱で…

この緊急事態宣言中、
話し合いが出来るのかどうか

まだわかりません




タイトルの通りですが
建設中のマイホームのお隣さんに理不尽な苦情を言われました


うちは外壁がほぼオールブラック、黒い家です

「壁が黒いからうちの2階の部屋が昼間電気つけないと暗い。どうしてくれるん?」

と、まず言われました


でもこの場所は住宅密集地です

うちが買った土地は何十年と平屋のガレージでその後1年くらいは空き地でした

恐らくおばあさんが家を建てた後、ここに家が建ったのは初めてなんだと思います


そしてそのお隣のおばあさんは知らなかったんですかね

隣に家が建ったら、白でも黄色でも日が当たらなくなるので、部屋が暗くなる事を


第一にお隣は敷地いっぱいに家を建ててます
私の家は、境界から50cm離しています

そしてお隣は横に勝手口があり、毎日うちの敷地を通って道路に出入りされています


本当は嫌でした
私は家を建てたら、塀やフェンスで囲いたかったんです

でも、高齢のお隣のおばあさんの生活がしやすいように、息子さんに出来れば建てないで欲しいと言われたので、うちは最大限の配慮をしました

それを隣のおばあさんは、ここは誰でも通れる路地やと言い張りましたむかっ

なんなら、通りにくくなるから室外機を置くなとも…

今現在、お隣はうちの敷地に室外機を置いてます
それは移動するらしいですが


その他暴言

黒で気持ち悪い

通る人皆んな気持ち悪い言うてる

黒い家を建てるなんて非常識

おたくは自分の事ばかり考えてる

(なんかこっちが言うたら)そんなアホな事ある?



黒い家ってそんなに非常識なんでしょうか?
実際すぐ見える所に1軒と、ちょっと離れた所に1軒黒い家が建っています

探さなくても、散歩やドライブしていれば、黒い家やマンション、ビル結構あります

そりゃあ、好き嫌いがあるのは仕方ないです



こだわって建てた家にペンキ塗れと言われています

話し合いはこれからです