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①手動売買ボタン
起動時の注文を手動で行うときに使うボタンです。
シグナルにあわせた売買を行います。(あまのじゃく設定をしていた場合逆)
②即売買ボタン
それぞれのボタンを押すことで③の条件で注文を行います。
決済ボタンは注文の売買を判断して自動的に決済を行います。
③即売買の執行条件を設定します。
指値の場合、現在の現在値を自動的に採用して注文します。
④最終決済まで自動で行うにチェックを入れておくと、注文画面の「確定」ボタンまで押し進めます。
チェックがないと、最終確定ボタンは手動で行います。
④が2個ありましたね

シグナルを表示します。
⑤ここは、売買状況に応じて、現在の決済額をリアルタイムに表示します。(あまのじゃくの場合逆)
⑥プライスボートからリアルタイムに現在値を取得表示します。
⑦起動時の売買の場合は始値を表示し即売買ボタンを押した場合現在値を取得します。
ここに表示した金額に対して決済額を計算して表示します。
⑧設定画面を表示します。
⑨再ログインする場合に使用します。
⑩チャートを表示します。(未実装)
⑪通常のmini先物を発注するときにおします。(AutoPilot225を使う場合は使いません)
⑫プライスボートの状況を確認する部分です。
⑬即売買ボタンを押したときに利食い損切りに達した場合決済状況を表示します。

①トレイダース証券のログインIDを入力します。
②トレイダース証券のログインPWを入力します。
※ログイン情報はセキュリティーをかけたDBに保存します。
③登録している登録番号(携帯番号)を入力します。
※ここまではAutoPILOT225を利用するための必須設定です。
設定後必ず右上の設定保存ボタンをおしてください。
④利食いを設定します。
必ず設定してください。相場の状況により任意に設定してください。
⑤損切りを設定します。
必ず指定してください。相場の状況により任意に設定してください。
※利食い、損切り設定は自動売買の核心設定です。設定した利食いを保証する設定ではありません。
相場の状況や設定値により利食い、損切りの幅内でいずれにも達しない場合は手動で決済する必要がありますのでご注意願います。(オーバーナイトさせない機能は実装予定)
⑥発注枚数を設定してください。
⑦シグナル取得時間の開始から終了までの時間幅を設定してください。
現在取得しているサイト情報がおおむね8時頃更新されるのですが、流動的なので幅を持たせています。
設定は画面の時間がベストです。
⑧始値取得時間の設定をします。
画面のプライスボードから情報を取得するのですが、9時丁度に始値がつかない場合もあり幅を持たせています。ここで取得した始値でペアでの決済発注を行います。
指値=始値+利食い、逆指値=始値-損切り
⑨即売買の利食い設定をします。
即売買ボタンを押して発注した場合、利食いチャンスを逃す場合もありますのでここで設定した利食いに達した場合自動的に決済させる設定です。
⑩即売買の損切り設定をします。
即売買ボタンを押して発注した場合、知らぬ間に地獄に向かうことがあるのをここで設定した損切りで食い止めます。
⑪即売買の利食い損切りの設定で強制的に自動決済させる場合はチェックを入れます。チェックを入れないと即売買の利食い損切り幅になった時点で画面にメッセージを表示するだけで実際に決済は行いません。
メッセージないで決済するとした場合にのみ決済を行います。(手動決済)
⑫自動処理は行わないにチェックがあるとAutoPilot225を起動しても自動売買は行いません。
自動ログインを行い、売買の判断は手動で行います。
⑬シグナルを逆に受け取るにチェックがあると、通常のシグナル表示とは逆に売買を行います。
シグナルが売りの場合は買い、買いの場合は売りで自動売買します。(あまのじゃく設定)






















