カーセンサーと言う中古車掲載雑誌に当店も掲載しております。
今は雑誌はもちろんネットもありまして、PC、スマホから皆様がほしい車を
検索できます。
そんなカーセンサーのネット版には、当店でご購入いただいたお客様からの
「クチコミ」投稿を多く頂いております。
おかげさまで現時点で66件のお声を頂戴しております。
まあ66件が多いのか少ないかはわかりませんが広島県で2番目、
中国地方では4番目にお声を多くいただいており、大変感謝しております。
ありがとうございます。
カーセンサークチコミ掲載ページ
ぜひこれからお車のご購入をご検討されているお客様には一度ご覧いただき
検討材料に入れていただければ幸です。
オートブレイン広島クチコミ掲載ページ
そんなカーセンサーの「クチコミ」
クチコミの投稿は、ネットからできます。
クチコミ応募フォーム
当店ご利用されたお客様でまだの方は
ぜひ稀単のない意見をお聞かせください。
「クチコミ」をご記入いただいたお客様にはもれなく
3000円分のリクルートポイントが、プレゼントされます。
え~っとざっくり言いますと
カーセンサーもリクルートなわけで、そのあたりの例えば
「じゃらん」「ホットペッパー」などのリクルート系のものに合わせて
使えるポイントだそうです。
すでにご購入いただいたお客様にはぜひお声を
今からご購入を検討されるお客様には、参考に
のぞいてみてください!
当店もシーズンになるとスタッドレス交換をします。
当店は主に当店のお客様にご利用いただくので、列がなすほどのことはないですが
日に5台、6台程度毎日交換したりします。
まあ、それも一通り落ち着きましたが・・・
そんなタイヤ交換
たまにですが、ご自身でされたり
ガソリンスタンドなどでバイト君などが作業したりで、
「えっ!これ大丈夫!?」ってことがあります。
それよりバルブの頭を曲げてしまいバルブが傷み最悪、空気漏れしてしまうことがあります。
ホイールキャップは、センターにメーカー名とか車名が入ったものが多いのですが
正面に見てそのマークがまっすぐになる位置の↓にバルブのくぼみがあります。
そのほかには、社外のスタッドレス用のアルミホイールとかで
センターキャップがついているものがありますが、つく位置につくようにしないといけないものを
ずらしてつけてあったり・・・
ナットが緩かったり、きつく締めすぎてたり・・・
あと、ミシュランなどはスタッドレスでも回転方向が決まったものがあるのですが
それが反対についてたりと・・・・
タイヤ交換
されどタイヤ交換
信頼できるお店に任せるのがいいのかも。
ぽちっ↓

当店は主に当店のお客様にご利用いただくので、列がなすほどのことはないですが
日に5台、6台程度毎日交換したりします。
まあ、それも一通り落ち着きましたが・・・
そんなタイヤ交換
たまにですが、ご自身でされたり
ガソリンスタンドなどでバイト君などが作業したりで、
「えっ!これ大丈夫!?」ってことがあります。
例えばナットの取り付け。
袋ナットと呼ばれるナットなどは、片面が袋状になってるので間違うこともないですが・・・
写真のような貫通ナットと呼ばれるホイールナットは、
どちらからでもネジが閉まってしまいます。
ナットは袋ナットでも貫通ナットでも片面がテーパー(斜めに当たり面をもつ)になってます。
ナットの取り付けはテーパー面がホイール側になります。
テーパー面があることでホイールとナットの密着面積が増えしっかりと止めることができるわけですが、これを反対につけてしまっているのを見たことがあります。
テーパー面が外側についてる・・・
危ないです(´Д⊂ヽ
他には、純正の鉄ホイールにホイールキャップを
取り付けてある場合のホイールがあるのですが
この場合下の写真のように空気を注ぐバルブのところが出るように
ホイールキャップにくぼみがあります。
それよりバルブの頭を曲げてしまいバルブが傷み最悪、空気漏れしてしまうことがあります。
ホイールキャップは、センターにメーカー名とか車名が入ったものが多いのですが
正面に見てそのマークがまっすぐになる位置の↓にバルブのくぼみがあります。
そのほかには、社外のスタッドレス用のアルミホイールとかで
センターキャップがついているものがありますが、つく位置につくようにしないといけないものを
ずらしてつけてあったり・・・
ナットが緩かったり、きつく締めすぎてたり・・・
あと、ミシュランなどはスタッドレスでも回転方向が決まったものがあるのですが
それが反対についてたりと・・・・
タイヤ交換
されどタイヤ交換
信頼できるお店に任せるのがいいのかも。

本日は雪がよく降ります。
雪の中の走行はナーバスになりますね。
ところで、こんな質問をされました。
今まで乗っていた車はオートマのパターンが
P→R→N→D→2→Lだったけど
今乗ってる車は
P→R→N→D→Lだと。
そしてSと言うボタンがシフトの横についてると。
まず少し前、今までのオートマは4速オートマとかという
4速を自動で変速していくもの。
そして軽自動車だと平成20年以降ぐらいから
特に多く普及してきましたCVTオートマ。
CVTオートマは、無段変速機構のオートマ。
機構を説明するとわかりずらいのでどんな感じかと言うと
スクーターのような走りをする機構だと思ってもらえると
走りが想像できるかと思います。
アクセルを入れるとスムーズに加速していく。
CVTの利点はほかにも、燃費向上などもあったりするので
現在では、ほぼCVTになりつつあります。
前置きが長くなりましたが初めに言った
オートマのセレクトが違うのは機構が違うためなのです。
CVTは車速とアクセル開度で、コンピューターが最適の変速にして走行します。。
Sっていうボタンは、スポーツのSで
CVTの変速を少しローギヤのような変速にさし
加速しやすかったり、ローギヤ気味で引っ張れたりコンピューターがそういうシフトに変更します。
そしてエンブレも効きやすい
だから今日見たいな雪の日は、Sボタンを押してるとエンブレも効きやすいし、無駄にハイギヤに変速していかないからどんどん加速もしない
Sを押したら走りやすいと思います。
で、ちょーゆっくり走る時はLに入れてハイギヤに変速しないように固定して走るといいかもです
例えば凍ってる橋の上とか。
雪の上では、ブレーキはあまり強く踏みたくないもの。
適度にエンブレを使いながら走るのがコツですよね。
なので、シフトレバーの意味を知ってうまく使うと
雪の上でも少しは安心かと思います。
雪の中の走行はナーバスになりますね。
ところで、こんな質問をされました。
今まで乗っていた車はオートマのパターンが
P→R→N→D→2→Lだったけど
今乗ってる車は
P→R→N→D→Lだと。
そしてSと言うボタンがシフトの横についてると。
まず少し前、今までのオートマは4速オートマとかという
4速を自動で変速していくもの。
そして軽自動車だと平成20年以降ぐらいから
特に多く普及してきましたCVTオートマ。
CVTオートマは、無段変速機構のオートマ。
機構を説明するとわかりずらいのでどんな感じかと言うと
スクーターのような走りをする機構だと思ってもらえると
走りが想像できるかと思います。
アクセルを入れるとスムーズに加速していく。
CVTの利点はほかにも、燃費向上などもあったりするので
現在では、ほぼCVTになりつつあります。
前置きが長くなりましたが初めに言った
オートマのセレクトが違うのは機構が違うためなのです。
CVTは車速とアクセル開度で、コンピューターが最適の変速にして走行します。。
Sっていうボタンは、スポーツのSで
CVTの変速を少しローギヤのような変速にさし
加速しやすかったり、ローギヤ気味で引っ張れたりコンピューターがそういうシフトに変更します。
そしてエンブレも効きやすい
だから今日見たいな雪の日は、Sボタンを押してるとエンブレも効きやすいし、
Sを押したら走りやすいと思います。
で、
例えば凍ってる橋の上とか。
雪の上では、ブレーキはあまり強く踏みたくないもの。
適度にエンブレを使いながら走るのがコツですよね。
なので、シフトレバーの意味を知ってうまく使うと
雪の上でも少しは安心かと思います。



