悲願の表彰台もゲット
しかも母国グランプリで
見ているものをこれだけ感動さす走りもなかなか見れるものではないと思います。
ただ速い
ただ上位にいる
それだけではなく、昨日の可夢偉の走りには、大きなものを背負い
なにか後ろから押されるようなオーラを感じたのは僕だけではないと思います。
表彰式の前の10万人の可夢偉コールは、TVで見てるだけでも鳥肌が立ち
涙が出そうになりました。
表彰台に日の丸
そんなに遠くない時期に、可夢偉が表彰台の真ん中に立ち
君が代が聞ける時が来ると思います!
可夢偉
感動をありがと!
そしてこれからが、新たなるステップに向けてのスタート
ぜひ頑張ってほしいものです!




