【好きなものを推す=推し活】

わたしたちが提案する推し活とは
好きを認める・夢中になる・発信する

自分1人で楽しむだけではなく、

さらに外側に向けて発信することで

個性と才能が開花して

自分と世界が変わっていく活動です♡

 

 

keikoです宝石ブルー

 

左がmiki宝石赤、右がkeiko宝石ブルーです

 

 

前回の記事で、

二次元のわたしの推しが

死を迎えてしまった悲しい

ことを書いたのですが、

 

この死をめぐっては

さまざまな解釈や感想が

飛び交っていて。

 


次回のジャンプ本誌で

はや2週間経つのですが

界隈はまだまだ絶賛ザワついています。

(もう2週間経つのか・・・!)

 

 

 

最初はその大人気キャラが

いなくなってしまったことへの

衝撃や悲しみが大きかったのですが、

 

このことをキッカケに、

 

作品の展開に対する

つもり積もった不満みたいなものが

噴出しているのも見かけるように。

 

実は、漫画はほとんど単行本で読んできたので

リアルタイムで読者ズの反応を感じながら

連載を読むのは初めてかもしれません。

 

 

 

たしかに、

彼の死は唐突とも取れるし、

いま描かれている情報だけだと

納得しづらい部分があるのもわかる。

 

 

作品が完結してみないと、

作者がここで彼を退場させた意図や

作品の中での位置付けもわからないな〜と

わたしは最後まで見届ける所存なのですが、

 

人それぞれに意見があるとはいえ、

好きな作品が貶されているのを見ると

悲しく感じたりもします。

 

 

 

前置きが長くなってしまいましたが!
 

...はい、実は前置きでした指差し

話が長い、オタクあるあるです笑

 

 

 

今回の事件(彼の死はもはや事件!)で、

作者、作品、死んでしまった推しのことが

悪く言われていたり、

 

違う意見の人同士がぶつかり合って

お互いに嫌な思いをしていたり。

 

そういう人間模様を見ていて感じたこと。

 

 

自分が好きなもの、

大切にしているものがあれば、

 

それを否定されたり批判されたり、

反対意見がぶつかり合う可能性って

誰にでもある。

 

 

そんな時に、

 

感情のままに反論するか?

真に受けて落ちこむか?

スルーするか?

 

 

もちろん正解はありませんが、

 

 

自分のハートに正直に

自分らしく、

オーセンティックな自分であるとしたら?

 

 

mikiさんとkeikoそれぞれの、

考え方や対応の仕方について

話してみました!

 

 

反対に、

自分が誰かに批判的な気持ちを

ぶつけたくなってしまう時の心理についても

お話ししています。

 

 

楽しい推し活ライフの参考になれば♪

 

 

 

 

【毎週日曜日・水曜日にstand.fmで配信中♪】

推しラジ、

ぜひ最初の回から聴いてみてください飛び出すハート

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