5/24(日)第32節vsIGALO、0-1
味方が3人も退場するなど荒れたゲームでした。勝ちたいという気持ちは分かりますがチームが勝つためにやるべきことは感情的になることではありません。
相手にはヒロとダイスケ2人の日本人の仲間がいて、彼らに対しても執拗に悪質なプレーをするチームメイトに腹が立ちました。
このゲームに負け下のチームが勝ったことで順位が逆転し降格圏に落ちました。
そして次の最終節で他力本願ではありますが残留の可能性があるにも関わらず、チームは今季のリーグを諦めました。
最後まで諦めない精神などではなく、可能性があるのに諦める意味が分かりません。
これまでにも散々周りに対して思うことはありましたが、まあ一つ言えるのはプロフェッショナルな集団ではないということです。
ただそれを自分の言い訳にしてはいけません。なぜならそれは今ここにいる自分の問題だから。
それにこれから先の自分にとって必要な経験だったのだと思います。
こんな思いは二度としたくありません。
悔しいならここから這い上がるしかないわけで、
例え一人でも自分は最後まで諦めず走り切ろうと思います。
それが在るべき姿だと思うから。
それでは。