「アジアを舞台に活躍する会計士」 -93ページ目

「アジアを舞台に活躍する会計士」

になりたい。



2013年会計士試験短答式合格。同年論文式不合格。
2014年論文式絶対合格します。



財務会計テキストC18.22.23.24
企業法テキスト②新株予約権

まだまだ企業の理解が弱い気がする。
暗記だと聞いてひたすら回しまくって来たけど、ここにきてひたすら理解するように努めたらなんとなく論文が芋づる式にわかってきたような気がする。
もちろん全てを完璧にするのはきついから、重要なとこだけしっかり考え抜く。あとは目を通すぐらいで。



最近生活リズムが、夜になりかけてるから最低限ルール化したい。
まず、答練はいつも通りリアルタイムに出るとして、アクセスも極力朝出たい。
で毎回合格基準を確実に取る。
これやれば間違いなくトップは無理でも合格はできる。
まだまだ暗記はともかく理論の理解が、不十分だ。

伸び代を考えて企業法中心にシフトしたいな。

自分のやり方をひたすら信じよう。
暗記が超苦手なら理解でカバーするしかない。それで簿記は武器になったはず。

まだまだ伸びる。



つまずいたら何故自分がこの道を選んだのかしっかり思い出したい。

オーストラリアで楽しく生きる道もあったはず。
あえてなぜ今日本にいるのか。
二度と帰らなくてもいいと思ったのに。なぜ全て捨てて帰ってきたか。

時代の最先端を常に追求した生き方をしてきたつもりだが、今は会社や組織にとらわれず、主体的に自分の人生やキャリアを考えなければならない時代になっている。
ただ目の前の事に一生懸命になってればよかった時代は終わった。
今は自ら理想を描いてそれに向かってたどり着く必要がある。
誰も助けてくれない。いや教えてくれない。自分の中からしか湧き上がってこないものが情熱。

社会の価値観に染まってはいけない。
押し付けられてやしないか。
ショッピングカタログから職業を選ぶような受け身な姿勢でなく、
残りの人生をどう過ごしたいのか。
どう死にたいか。
納得できる未来を勝ち取るために、あくまで手段としての資格。

好きな時に好きな事を好きなだけやること。これが自分が望む未来の一つ。being

自由を勝ち取る。



受かったらアメリカの会計士、シンガポール会計士、あとは米国アナリストも欲しい。
中国語も。
やりたいことがありすぎる。
取り敢えず全て実現する。

iPhoneからの投稿