企業法直前テキスト1~5
企業基礎答練④
企業法は偏差値55を取りたい。高くても低くても駄目。あくまで±2まではOKでも、それ以上はだめ。あくまで戦略に沿った結果を求める。出来過ぎてもやり過ぎ感があるので、バランスを欠いている可能性高し。平均的にやる。穴をなくすイメージ。
次の答練ではしっかりこなしたい。
七割方全体的に理解して挑みたい。答練問題集含めて。
財務会計も55に落ち着きそう。計算は去年本試験そのぐらいだったから、全く変わらないけど笑
理論は去年答練の成績通りに本番もイマイチだったから、流石に安定させたい。テキスト定義とAB論点を七割方やる感じか。
管理会計は、偏差値58目標で、過去の答練も56~60を全く外さないで推移しているから悪くない。
本試験も無難に取りたい。
監査論は一番成績をコントロールし辛い。52で良いんだが。
定義、報告書をしっかり丁寧に抑える➕集中トレーニングと答練、改訂前文を七割やる感じで良いのかな。
経営学は今日の答練は組織論がボロボロ。語句の穴やらまだまだやることあり過ぎ。本番55を取りたいが安定が課題。
ファイナンスは65取りたいけど60にしとくか。ひたすら基礎問題をとく。
租税法は理論計算偏差値60取りたいが計算は去年はAランクだけこなして60とれたからまたそのぐらいを目標に。
問題は理論がまだまだ。
AB抑える。