初めて海外からの返信にはときめいてました。

 

英語で返信が届くんですよ?!

英語でただの主婦の私宛にメールがとどくんですよ?!

 

初めてもらった返信は娘にも見せました(笑)

 

↓こんな感じでメールやりとりします
 

 

 

「英語のメール」にも慣れてきたころ。

返事がくるのも慣れてきたころ。

 

やりとりが順調なのは

コーヒー関係の商品でした。

 

オールガラスで私の一目惚れ

 

これ家にあったら嬉しいな〜

カフェ店舗とか置いてもらえたらいいな

 

いま振り返るとふわふわ起業家を絵に描いたような状態

 

でも、その当時も一生懸命だし必死です

 

 

 

少なくとも40通はやりとりしました

 

 

 

 

いざ!!

独占契約の話と仕入れ値の話をしました。

 

 

 

 

なんともスムーズにいいよって返事が!!!

 

サンプルが出来上がったら購入するので送ってもらう手配もOK

 

 

 

 

展示会組を追い抜かして、わたしクラファンビジネス第一号?!

 

はい、調子のってまーす

 

 

 

 

でも、まだ製造過程なので完成するまでは進めないのが

輸入クラファンでもあります。

サンプルも届かないとなんともね。

 

 

その間に食品衛生法クリアのための検査所調べが必要です。

厚生労働省に記載されてる検査所一覧を見て上から順に

電話をかけ見積もりをだしてもらうお願いをします。

 

はじめてでわからないことだらけなので、

「初めてで理解が乏しくて恐縮ですが」といいながら電話です。

 

わたしがかけたところは、みなさん親切に対応していただきました。

サンプルが出来上がらないと検査ができないし

仕様書(素材・大きさ)がわからないと正確な見積もりも出せないのですが

だいたいの価格で教えてくれました。

 

素人相手にありがとうございました

 

 

ではここで問題です。

 

スクールに入ってるのになぜにここまで一から調べないといけないのでしょう?

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

正解は講師の先生方だれも食品衛生法の商品を扱ったことがないからです!

スクール生は扱ったことはあるのですが、

ノータッチだったからです

 

滝汗滝汗滝汗

 

 

質問しても答えてもらえませんでした(涙)

前のスクール生が出してたレポートを見せてもらいますが

説明もなし・・

わたしには理解できるわけもなく

地道な道をすすむことにしたのでした