『笑う警官』
佐々木譲
ハルキ文庫

ひとこと
最初、なぜ北海道が舞台なのか?と思いましたが、解説でなんとなく納得した。
わずか数時間の物語。この系統の他の作品と比べるとやや劣るかな。
続編もあるようなのでそちらに期待します。
今、1000kmのパブリックビューイングをやっています。
残念ですが、さすがに最後までは見れません。


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本当の目的は知り合いが作品展をやっているのを見に来ました。

興味のある方はぜひ!

来週の日曜日までです。


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『盲目の鴉』
土屋隆夫
光文社文庫

ひとこと
お名前はかなり古くから知っていたのですが、初読了です。
久々にどっぷりと「ザ・推理小説」でした。
警察側の完敗なのになぜか違和感がないのが不思議です。