『外房線 60秒の罠』
西村京太郎
徳間文庫

ひとこと
実家の地元沿線なので。ストーリーはともかく(笑
自分が小さい頃は「房総東線」って名前でした。
やたらと句読点が多いのが気になりました。
『望湖荘の殺人』
折原一
光文社文庫

ひとこと
今まで読んだ著者の作品のパターンからすると、
最後には予想できない展開が待っていると思ったのですが。
普通過ぎる終わり方でした。残念です。
『黒衣の女』
折原一
徳間文庫

ひとこと
最後まで一度読んでみましたが、
ちょっとよくわからなかったです。
部分部分読み返してみてようやく理解しました。たぶん。。。
ストーリーはさすがに飽きさせないですねぇ。