『「白鳥」の殺人』
折原一
光文社文庫

ひとこと
著者には珍しくトラベルミステリー?
読み始めの印象は「ゼロの焦点」っぽかった。
ラストは意外と普通でした。
『鬼面村の殺人』
折原一
光文社文庫

ひとこと
軟らかい方の黒星警部もの。(笑
でも結末の切れ味はなかなかの出来です。
読み終わったら悔しいくらいに目が冴えてしまいました。
彼女とのコンビは続きがあるようですので
また近いうちに読みたいです。
もしかしたら有名なのかもしれませんが。。。

あるところであるお菓子の箱を発見しました。


aus89の公式リリース-mini_111106_0555.jpg


どこかで聞いたことがあるような名前ですね。

1年くらい前から売っているようです。

調べてみたら、あのヨシモト系の会社の製品だそうです。

商魂たくましいw。