
昨日、すべてのアサイメントが完了。
これで答え合ってるのかな?
なんて疑問に思いながら、とりあえず埋めたアサイメント。
大丈夫だったようです。
先生たちに、本当にこのこ分かってるのかと、散々言われた最初の週。
聞き書きに必死。なので発言は全くしてなかった。
そしたら、学校から電話がかかってくる。
本当に何のなやみはないのか?と。
あとから提出したアサイメントにより、分かってるじゃない、とやっと理解され始めた次の週。
プレースメントの話が出た次の週
来月行くのよーあなたは時間がないからねーとサポートしてくれたシンガポール人のeducater
最後の週はほとんど実技
リフトの使い方以外、ベッドの作り方とか
そこは日本と同じで
声かけのシュミレーションテストは少し緊張しました。
同じコースを受けていた生徒の中に心理学者の方がおり
声かけがすごくうまかった。
言葉が通じない利用者さんの自宅にいったとき、どういうふうに説明するか。
実際、とても興味深かった。
本当に貴重な経験をしていると思う。
最後の授業は
ボリビア人、ニュージーランド人、インド人、オーストラリア人、タイ人、私の6人。
ディスカッションを4時間
緩和ケアの話と介護。
というか、トピックが少々難しい気が。
ニュージーランド人の彼女のおじいさん
緩和ケアをしたらしく
泣きながらいろいろ話しをしてくれた。
といろいろあった怒濤のひと月。
来週からプレースメント行く施設が決まりました
それは英語ができない、と相席になったインド人のジャスミンとも話をした
教科書のレビューをしたりして今週末は過ごそうと思います。