AUSでのワーホリアラサー日記 わらびもち編 plus その後。 -29ページ目

AUSでのワーホリアラサー日記 わらびもち編 plus その後。

アラサーな見た目はマジメ、中身はファンシー(日本人とか関係なく)と言われる、わらびもちの日記。
まだAUSいってません。iosではありません。オーストラリアです。

渡航しました。そして、帰ってきました。その後のいく末は?


昨日、すべてのアサイメントが完了。

これで答え合ってるのかな?
なんて疑問に思いながら、とりあえず埋めたアサイメント。
大丈夫だったようです。

先生たちに、本当にこのこ分かってるのかと、散々言われた最初の週。
聞き書きに必死。なので発言は全くしてなかった。
そしたら、学校から電話がかかってくる。
本当に何のなやみはないのか?と。

あとから提出したアサイメントにより、分かってるじゃない、とやっと理解され始めた次の週。

プレースメントの話が出た次の週
来月行くのよーあなたは時間がないからねーとサポートしてくれたシンガポール人のeducater

最後の週はほとんど実技
リフトの使い方以外、ベッドの作り方とか
そこは日本と同じで

声かけのシュミレーションテストは少し緊張しました。
同じコースを受けていた生徒の中に心理学者の方がおり
声かけがすごくうまかった。

言葉が通じない利用者さんの自宅にいったとき、どういうふうに説明するか。

実際、とても興味深かった。
本当に貴重な経験をしていると思う。

最後の授業は
ボリビア人、ニュージーランド人、インド人、オーストラリア人、タイ人、私の6人。
ディスカッションを4時間
緩和ケアの話と介護。
というか、トピックが少々難しい気が。
ニュージーランド人の彼女のおじいさん
緩和ケアをしたらしく
泣きながらいろいろ話しをしてくれた。

といろいろあった怒濤のひと月。
来週からプレースメント行く施設が決まりました

それは英語ができない、と相席になったインド人のジャスミンとも話をした
教科書のレビューをしたりして今週末は過ごそうと思います。