最近、読んでる本。
『ポーの話』いしいしんじ著

表紙の絵がきれい。
まだ、読み終わったのは1/3くらい。
本の映像を既存の何かに無理矢理あてはめるものではないけど、
でも、なぜか浮かんだ頭の中。
初め*日本昔ばなし→途中*NHK人形劇
今*読んでるところは、ちょうど話の大きな展開があって少したったところ。
壮大な環境の変化、登場人物や街の情景がすごく特徴的なところは、
ジブリにもつながらなくないような。
もちろん、どの一つにもしっくりはきてないです。
なんていうか、すごく混ぜこぜで不思議な世界という感じがしていて、
正直、読み進めるのには時間がかかっています。
登場人物の心情描写が、だんだん素直に、分かりやすくなってきました。
「うなぎ女」から生まれ、愛され、育ったポー。
感情がないというより、知らなかっただけ。
これから、ポーがどのように変わっていくのかが、
物語の中心となるのでしょうか。
『ポーの話』いしいしんじ著

表紙の絵がきれい。
まだ、読み終わったのは1/3くらい。
本の映像を既存の何かに無理矢理あてはめるものではないけど、
でも、なぜか浮かんだ頭の中。
初め*日本昔ばなし→途中*NHK人形劇
今*読んでるところは、ちょうど話の大きな展開があって少したったところ。
壮大な環境の変化、登場人物や街の情景がすごく特徴的なところは、
ジブリにもつながらなくないような。
もちろん、どの一つにもしっくりはきてないです。
なんていうか、すごく混ぜこぜで不思議な世界という感じがしていて、
正直、読み進めるのには時間がかかっています。
登場人物の心情描写が、だんだん素直に、分かりやすくなってきました。
「うなぎ女」から生まれ、愛され、育ったポー。
感情がないというより、知らなかっただけ。
これから、ポーがどのように変わっていくのかが、
物語の中心となるのでしょうか。
