おはようございます
では、前回の続きのお話です。
2016年1月18日小腸の手術になりました。
時間は大体3時間ほどだったみたいで、
無事終了
前回の手術の時は、手術後に恐ろしいほどの吐き気に襲われ、吐き続け
最終的には、鼻からチューブを入れられる始末でした
でも、今回は吐き気は無く順調にいきました。
手術をしてくれた外科の先生は、手術した所はもう大丈夫だよと言ってくれたのですが
その後、内科に移籍になり、
元々の内科の主治医の先生に病状と今後について話をされました。
なんと
肝臓に膿があると…
肝膿瘍ですと言われました。
クローン病と肝膿瘍が同時になると厄介らしいです
ステロイドを使った副作用も影響して肝膿瘍になったかもしれないとは言ってました。
とりあえずは、肝膿瘍をなんとかしないと、クローン病の治療が出来ない為、抗生剤の点滴で戦うみたいです
先生にも今回は長期戦になりますと言われました
1ヶ月以上は入院になると…
そんなこんなで、
いまだに入院生活は続いております